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◇年末年始休業のお知らせ|ガラスコーティング|メルセデス・ベンツS63 AMGクーペ

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

弊社は本日12月29日(水)をもちまして本年の通常業務を終了いたします。今年もお世話になりありがとうございました。

勝手ながら下記の期間年末年始のお休みとさせて頂きます。

12月30日(水)~ 1月4日(月)

1月5日(水)より通常通り営業いたします。2022年もよろしくお願いいたします。みなさま良いお年をお迎えください。

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今回は、大阪本社にご入庫いただいた「メルセデス・ベンツS63 AMGクーペ」のガラスコーティング(G’zox リアルガラスコート class R)についてご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

メルセデス・ベンツS63 AMGクーペ

・ガラスコーティング
(G’zoxリアルガラスコート class R)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

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ガラスコーティングの仕上がりを左右し、効果を持続させるのに欠かせないのが、「下地処理」です。下地処理に不備があると、仕上がりの美しさに影響するほか、効果が激減することもあります。

・ボディコンディションのチェック
車によって、ボディのコンディションや塗装の状態は異なります。車の状態に応じたコーティングを施工するために、念入りにボディをチェック、塗装の質もチェックして、下地処理の進め方を考えます。

・洗車
表面についた汚れや油分を取り除くために、ボディを丁寧に洗車します。砂ボコリや水アカなど、目に見える汚れはすべて取り除くとともに、ボディに突き刺さった鉄粉は専用のねんどクリーナーで除去したり、洗車だけでは落とせない汚れは専用のクリーナーを使用したりすることで、ボディの上に汚れや鉄粉がないような状況をつくります。

・研磨作業
ガラス系コーティングを施工するボディ表面全体をキズひとつない状況にするため、研磨作業を行います。ボディ塗装面の状況によって、複数のコンパウンドやバフ、ポリッシャーなどの専用アイテムを使いわけ、目ではわからないレベルのキズも確実に消していくことで、コーティング剤がきれいに密着する美しいボディに仕上がります。

・脱脂
磨き残しの再チェックを行いコーティング剤を施工する前に、施工箇所全体の油分を取るための脱脂作業を行います。

・コーティング塗布
きっちりとした下地処理を行った後コーティング剤を塗布します。

G’zox リアルガラスコート class R は、温度変化に強く、高温になっても被膜は軟化せず硬いままなので汚れが固着しにくく、水洗いだけで汚れが簡単に落とせます。

また対候性にも優れ紫外線・酸性雨等、環境の悪影響からボディを保護し、長期間にわたり輝きを持続させるとともにメンテナンスを大幅に軽減できます。

ご検討の際には、お気軽にお声がけください。

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◇GT-R NISMO(2022)|XPELプロテクションフィルム|ガラスコーティング(GZOX)

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、「NISSAN GT-R ニスモ・スペシャルエディション(2022年モデル)」のXPELプロテクションフィルム(ULTIMATE PLUS)及びガラスコーティング(GZOXリアルガラスコート class H)の施工事例をご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

GT-R NISMOスペシャルエディション(2022年モデル)

・フロントフルプロテクションフィルム(ミラー除く)
・Aピラーセットプロテクションフィルム
・左右ロッカーパネルプロテクションフィルム
(XPEL ULTIMATE PLUS)

・ガラスコーティング
(G’zoxリアルガラスコート class H)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

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「究極のGT-R」GT-Rニスモ。先行公開から 3ヵ月でオーダー受付終了。受注の 99%が特別仕様車のスペシャルエディションで、その半数が専用新色の NISMOステルスグレーだったそうです。

レイズ製のホィールにブレーキは専用のカーボンセラミックタイプ。ルーフ、フード及びスポイラー等綺麗なクリアーのカーボン色が似合っています。

今回施工させていただいたプロテクションフィルム「 XPEL ULTIMATE PLUS 」は、汚れがつきにくく透明度を長く維持し、もしフィルム表面に洗車傷などがついてしまっても自己回復機能により傷を消します。また訓練されたインストーラによるプロフェッショナルな施行なら、エアーインテーク、パーキングセンサー、ヘッドランプウォッシャー、その他の設計要素による表面機能を正確にアライメントすることが可能です。

鏡面のように仕上げられたフィルムにはゆず肌と呼ばれる不要な質感が追加されることはなく、保護された表面が新車の塗装面と区別できないほど馴染みます。もちろん、各パネルの周縁に沿ったフィルムは、道路上で起こりうる危険に対する保護機能として十分な性能を持っています。

ガラスコーティングは「G’zox リアルガラスコート class H 」を施工させていただきました。 リアルガラスコート classHは、驚異的な水キレで、雨が残りにくく雨ジミや水アカの固着を防止する疎水性ガラス系コーティングです。ボディに付着したチリ・ホコリ等の汚れが雨と一緒に流れ落ちるため、良好なボディコンディションを長期間持続します。

600psでも快適な乗り心地が評判なGT-Rニスモ(2022)。プロテクションフィルムとガラスコーティングにより保護されたボディで、存分に楽しんでいただければと思います。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、ガラスコーティング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。

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◇ポルシェ|XPEL STEALTH(ステルス)|718 ケイマンGTS4.0

みなさんこんにちは!
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今回は、「ポルシェ718 ケイマンGTS4.0」のXPELステルスプロテクションフィルムによるマット化について、施工事例をご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

ポルシェ718 ケイマンGTS4.0(982)

・フルボディステルスプロテクションフィルム
(XPEL STEALTH:Matt finish)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

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XPELステルスプロテクションフィルムは、グロス(光沢)の塗装面にプロテクションフィルムを施工するだけで、マットな新しい外観へイメージチェンジ出来る優れものです。

またメンテナンス等の難しい純正マット(艶消し)塗装のボディに施工することにより、質感を変えることなく塗装面を保護するとともに日常の手入れも容易になります。

ステルスフィルムによる施工は、どちらかというとブラック系のベース車両に施工して、迫力のあるマットブラックにするケースが多くなっています。

淡色ボディのマット化はマットブラック程極端な主張はありませんが、少し違う感のある控えめなイメージチェンジになります。

数年前までプロテクションフィルム施工におけるXPELステルスの施工率は、1割ほどだったように記憶していますが、最近では 3割近くになっているように思います。特別仕様車等によるマット塗装(限定)車が増えた影響かもしれません。

塗装面を強固に保護しつつイメージチェンジも出来る「XPELステルス」プロテクションフィルム。ご検討の際には、お気軽にお声がけください。

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◇カーラッピングと塗装によるブラックアウト|アウディ SQ5

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、アウディ SQ5のカーラッピングとペイント(塗装)によるブラックアウト化について、施工事例をご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

アウディ SQ5

・フロント、リヤメッキパーツ、エンブレム
(グロスブラックペイント)

・フロントグリル、フロントバンパーダクト
(マットブラックペイント)

・ミラーカバーボディ同色ペイント

・ウィンドウモール、ルーフレール
(グロスブラックラッピング)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

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弊社ではブラックアウト化において、ペイント(塗装)によるブラックアウトとカーラッピングによるブラックアウトの金額をほぼ同額にしております。

品質や対候性においてはペイント(塗装)の方が優れていますが、塗装の場合ラッピングのように元に戻ることが出来ません。それぞれお客様のご要望に応じて対応しております。

今回は、ウィンドウモール及びルーフレールはラッピング、その他メッキパーツやエンブレム、フロントグリル、フロントバンパーダクト、ミラーカバーは塗装(ペイント)で対応しました。

塗装(ペイント)によるブラックアウト、カーラッピングによるブラックアウト、プロテクションフィルムによるヘッドライトやテールランプのスモーク化、塗装によるスモーク化等ご検討の際には気軽にお声がけください。

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◇Gクラス|カーラッピング|パーツ塗装(ペイント)|メルセデスAMG G63

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、Gクラス(ゲレンデ)メルセデスAMG G63のカーラッピングとパーツ塗装(ペイント)による施工事例をご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

メルセデスAMG G63

・フロントグリルメッキ部、ドアポッチ
・フロント、リヤバンパートリム・スペアタイヤカバー
(グロスブラックラッピング)

・AMGロゴ入りサイドモール
(グロスブラックラッピング)
(ラッピング後 AMGロゴグロスレッドラッピング)

・ステップ:サテンブラックラッピング
(外側のみ XPELステルス施工)

・エンブレム、ミラーカバー(グロスブラックペイント)

・フードエンブレム(キャンディスモークペイント)

・マフラーエンド(耐熱マットグラックペイント)

・フロントブラバスリップ(ペイント・取付)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

人気が衰えることのないGクラス(ゲレンデ)。カーラッピング、塗装とも様々な定番メニューがありますが、弊社はどちらも問題なく対応が可能です。またメルセデス・ベンツ正規販売店 指定板金塗装工場(フルアルミニウムボディショップ)として脱着の必要がある作業もご安心いただけます。

ご検討の際には、お気軽にお声がけ下さい。

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◇カーラッピング施工講習|3M(4-Star)認定講習

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、弊社の講習会で一番参加者の多い「3Mカーラッピング 4-Star 認定講習会」についてご紹介させていただきます。カーラッピングの講習会は、新たな事業準備としてチャレンジされる方から DIY(自分で貼る)でマイカーの施工を考えておられる方まで様々な方に参加いただいてます。

今回ご参加いただいた 3名の方は、東京新木場で新たにカーディテイリング事業の開業準備をされているそうです。弊社の東京営業所から近いので楽しみです。

◇講習内容 – –

持込車両:マツダ RX-8

・フード(ボンネット)ラッピング施工
(使用フィルム:3M1080-G377 コスミックブルー)

東京都江東区からお越しいただきました「株式会社SYOGUN」様 4-Star 認定講習受講ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 – –

弊社のカーラッピング講習会は、ラッピングの施工テクニックを習得するための実技を中心にした講習会で、 基本的に実技講師1名に対し受講者 2名までの少人数制になっております(今回はどうしても 3名で受講したいとのご要望のため特例として 3名で実施)。

また 2名でご一緒に受講される方に限り、講習に使用する車両(大型車両および特殊車両を除く)を持ち込んでいただいて、ボンネット等への施工を行っていただくことができます(フィルムも選んでいただけます)。

※ 受講者には後日「3-Star受講修了証」が郵送されます。
※ 受講後の施工練習のためにも、2名1組で受講されることをお勧めいたします。

今回受講いただいたメンバーのお1人が、弊社が大阪でお手伝いをしているレーシングチーム「TEAM 5ZIGEN (AMG GT4)」のドライバー「Jake Parsons」選手だったのには驚きました(昨年までは、スーパーGTでドラゴコルスチームに所属)。

これからコーティング講習及び XPELプロテクションフィルム講習等を受講後ディテイリングショップの新規開業(東京新木場)ということで、弊社もお手伝いを含め応援出来ればと思います。

カーラッピング、プロテクションフィルム等、各種講習受講をご検討の際には気軽にお声がけください。

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◇XPELペイントプロテクションフィルム|出張講習

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、ランボルギーニ・ウルスのフロントフルセット施工フォローを兼ねて実施したXPELプロテクションフィルムの出張施工講習(1DAY追加講習)についてご紹介させていただきます。

埼玉県浦和市の「222 Studio(XPEL認定施工店)」傅様、曹様、プロテクションフィルム追加講習受講ありがとうございました。

◇講習内容 – –

施工車両:ランボルギーニ・ウルス

・フロントフルプロテクションフィルム施工
XPEL ULTIMATE PLUS

 – –

「222 Studio」は、弊社にて 6月、7月 3Mカーラッピング講習、XPELプロテクションフィルム講習及び G’zoxハイモースコート講習(ソフト99)受講後新規開業された「XPELプロテクションフィルム認定施工店」です。お仕事順調そうで嬉しく思いました。今後ともよろしくお願いいたします。

弊社ではXPELプロテクションフィルム認定施工講習受講後のフォロー講習についてもご要望に応じて対応しております(内容や受講費は都度調整)。ご検討の際にはお気軽にお声がけください。

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◇フロントガラス保護フィルム(WPF)|P-shield施工講習

みなさんこんにちは!
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今回は、最強のスカイライン 400Rとフェラーリ 488GTBを持ち込んでいただいて実施した「P-shield」ウィンドウプロテクションフィルムの施工講習について、ご紹介させていただきます。

京都府八幡市からお越しいただいた「株式会社洛南」今西様及び高山様、XPELプロテクションフィルム施工講習に続き「P-shield」ウィンドウプロテクションフィルム施工講習受講ありがとうございました。

◇講習内容 – –

持込車両
一日目:スカイライン 400R
二日目:フェラーリ 488GTB

・P-shieldウィンドウプロテクションフィルム施工
(フロントガラス保護フィルム)

 – –

「P-Shield」は高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラスプロテクションフィルムで、撥水性と対スクラッチ性、そして長期耐候性を高バランスであわせ持つフロントガラス専用の高機能プロテクションフィルムです。

特に他のフィルムに比べ透明性に優れておりフィルムの歪み等ほとんどありませんが、施工技術にはそれなりの経験とスキルが必要になります。2日間の講習を受講いただいてもそれだけで簡単に施工出来るものではもありません(車種により難易度も異なります)。

特に今回持込んでいただいたフェラーリ等についてはフロントガラスの湾曲が大きく施工難易度が高くなります。

ペット素材のフィルムは熱をかけることにより縮みます(シュリンク)。その性質を利用してフロントガラスの形状にあわせて熱成形を行いますが、その技術を伝えることが難しく一定の作業の中でコツを掴んでいただきます。

※ 車種によって熱成形が不可能な場合もあります。

今回受講いただいた「株式会社洛南」の今西様、高山様とも器用に熱成形をこなされ488GTBにも無事施工することが出来ました。 P-shieldについてはまだまだ施工出来るお店も少ないので、新規商談の切り口のとして活用いただければと思います。

ウィンドウプロテクションフィルムの定番になりつつある「P-shield」ウィンドウプロテクションフィルムの施工及び講習受講等、ご検討の際にはお気軽にお声がけください。

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◇Gクラス|ブラックアウト|ペイント(塗装)

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今回は、メルセデスAMG Gクラス(G63)の塗装(ペイント)によるブラックアウト化について、施工事例をご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

メルセデスAMG G63

・フロントグリルメッキ部、フロントリヤバンパートリム
・スペアタイヤカバー、エンブレム
(ブロスブラックペイント)

・フロントブラバスリップ(ペイント、取付)

・ステップグロスブラックラッピング(外側のみXPEL PPF施工)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

弊社ではGクラスにおけるブラックアウトにおいて、ペイント(塗装)によるブラックアウトとカーラッピングによるブラックアウトの金額を同額にしております(Gクラスの場合)。

品質や対候性においてはペイント(塗装)の方が優れていると思いますが、塗装の場合ラッピングのように元に戻ることが出来ません。それぞれお客様のご要望において対応しております。

今回もステップについてはラッピングにより対応しております。また外側については定番になったプロテクションフィルム(XPEL)を施工しました。

塗装(ペイント)によるブラックアウト、カーラッピングによるブラックアウト、プロテクションフィルムによるヘッドライトやテールランプのスモーク化、塗装によるスモーク化等ご検討の際には気軽にお声がけください。

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◇パートラッピング(XPELステルス)|ディフェンダー

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、大阪本社にご入庫いただいたランドローバー・ディフェンダーのXPELステルス(PPF)によるイメージチェンジを兼ねたプロテクションフィルムの施工事例をご紹介させていただきます。

◇施工内容 – –

ランドローバー・ディフェンダー

・フード、ミラー、リヤバンパーラゲッジ部
(XPEL STEALTH:Matt finish)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

XPELステルスプロテクションフィルムは 、グロス(光沢)の塗装面にプロテクションフィルムを施工するだけで、塗装面を保護しつつマットな新しい外観へイメージチェンジ出来る優れものです。

塗装面にキズが入りやすいボンネット(フード)やルーフ、ドアミラーやリヤバンパーラゲッジ部等に施工することにより車全体の雰囲気を変えることが可能です。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、ガラスコーティング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。

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