みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
本日は、ペイントプロテクションフィルム及びウィンドウプロテクションフィルムの施工講習会について、ご紹介させていただきます。
コロナ禍において、変化にチャレンジする施工店さんや板金塗装工場さん、また新規参入予定の他業者さん等により弊社の各種講習会(有料)は前年から大幅に増加し 4月~12月で 47件の講習を受講いただきました。
内容的には 8割以上がプロテクションフィルム(ウィンドウ含む)の講習で、例年は 1DAYコースの体験的講習が多かったのに比べ、今年度はほとんどの方がベーシックコース(認定講習:2日~3日)を受講、一定の期間で商品の取扱をスタートされるケースがほとんどです。
・XPELペイントプロテクションフィルム施工講習
(3日間ベーシックコースの受講により認定施工店として登録)
・CLIMAXプロテクションフィルム施工講習
・STEKプロテクションフィルム施工講習
・Fenix Scratch Guard(スプレー式 PPF )施工講習会
(2日間の認定講習受講により認定施工店として登録)
・P-Shield ウインドプロテクションフィルム施工講習
・CLIMAXフロントガラスシールド施工講習
弊社の講習会は全てのコースにおいて実技講師 1名に対し受講者 2名までの少人数制で1名で参加される場合は、マンツーマンの充実した内容となっております。
またペイントプロテクションフィルム施工講習(2日コース以上)は1名からお車の持込が可能で、持込んでいただいたお車にフロントフルセットの施工を行っていただけます(講師がお手伝いします。弊社のフロントフルセット施工価格は 297,000円~ なのでかなりお得です。注:時間切れになる場合があります。※ 標準車両限定)。
ウィンドウプロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)の施工講習会(2日コース以上)においても 1名からお車の持込が可能で、持込んでいただいたお車のフロントガラスに施工を行っていただけます(講師がお手伝いします。弊社の「P-Shield」施工価格は 93,000円~ なのでお得です。注:標準車両限定)。
最近ではお客様の了解を得て、施工依頼を受けたお車を持ち込まれて受講されるケースやお店のデモ車等、本格的な施工車両の持ち込みによる受講が増えております。
各種ペイントプロテクションフィルム、ウィンドウプロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)、カーラッピング等、講習受講ご検討の際には気軽にお声がけください。
・各種講習会のご案内
・オンラインショップ登録(施工店様向け)
・ 各種施工価格シミュレーション
・ カーディテイリング見積依頼フォーム
・プレカットフィルム見積依頼フォーム
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、レースカーのフロントガラス保護(飛び石防止)フィルムについて、ご紹介いたします。レース中のフロントガラスには、一般走行では考えられないぐらい前方車両から巻き上げられる飛び石、砂、オイル、泥、タイヤかす等が飛んできます。
近年のレース車両にはフロントガラスを飛び石等から守るウィンドウプロテクションフィルム(保護フィルム)及び簡単に拭き取れない汚れ(オイル・タイヤかす)から短時間で視界をクリアーにするための積層フィルム(ティアオフ)を施工している車両が増えてきました。
特にレース中にピット作業が入る耐久系のレースにおいては、ほとんどの車両で積層フィルム(ティアオフ)が施工されるようになりました。
弊社はこの分野におけるフロントガラス保護の定番である米国レーシングオプティクス社(Racing Optics)の認定ディーラーとして、レース車両用積層フィルム 3333シールドの施工・販売を行っております(WEC等ではほとんどの車両にレーシングオプティクスの積層フィルムが施工されています)。
また弊社では、遮熱効果と保護効果を併せ持つ「CLIMAXフロントガラスシールド」をベースの保護フィルムとして施工し、その上にレーシングオプティクス社の 積層フィルム(ティアオフ)を施工することをお勧めしています。
一部の競技車両やスーパーカーで活用されてきたフロントガラスに外貼りするウインドウプロテクションフィルム(飛び石防止フィルム)も技術開発が進み製品競争が進んでいます。需要・供給の広がりでフィルムの性能が上がるにつれて、最近では JAF公認のナンバー付レース車等においてもウインドウプロテクションフィルム(飛び石防止)の施工を行う車両が増えてきています。
現状弊社では、ワンメークレースやナンバー付レースカー及びスポーツ走行車両等については、強力なガラス保護機能に加え、透過率、透明性、初期撥水機能の高い「P-Shieldウインドプロテクションフィルム」の施工をお勧めしています。フィルム表面の強力な撥水コートにより雨天時の視界の確保に優れ汚れの付着も少なくなります。
またこの 2月に新商品として発売が予定されている米国STEK社の「Windshield-flex」は施工時に熱成形の必要がないウィンドウプロテクションフィルムとして注目されています。
弊社としても STEK JAPANの国内正規販売店として、今後評価テストを進めるとともにナンバー付レースカー等のプレカットフィルムの作成を順次行います。
ウィンドウプロテクションフィルムが、プレカットフィルムを用いた熱成形のない施工になれば施工価格はかなり抑えられると思われます。是非続報にご期待ください。
各種プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、ガラスコーティング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・オンラインショップ登録(施工店様向け)
・ 各種施工価格シミュレーション
・ カーディテイリング見積依頼フォーム
・プレカットフィルム見積依頼フォーム
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は「メルセデスAMG GLC63S」の各種プロテクションフィルムの施工をご紹介いたします。
◇施工内容 ーー
メルセデスAMG GLC63S
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・フルボディステルスプロテクションフィルム(XPEL)
・サンルーフアルティメットプラス(XPEL)
・P-shield ウィンドウプロテクションフィルム
(フロントガラス保護フィルム)
・エンブレムグロスブラックペイント
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このたびはご用命いただきありがとうございました。
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そのままでも迫力のあるブラックボディの「メルセデスAMG GLC63S」全面にXPELSTEALTH(ステルス)ペイントプロテクションフィルムを施工することにより、さらに迫力満点のマットブラックにカラーチェンジ。
XPELSTEALTH(ステルス)は、グロス色の車両ボディをマット色に変身させることが出来るプロテクションフィルムです。また手入れの難しいマット色のボディに施工することにより塗装面を美しく長期間保護出来ます(今回はサンルーフ部分のみXPEL ULTIMATE PLUSを施工)。
フロントガラスには今年発売になった純国産の「P-shield」ウィンドウプロテクションフィルムを施工。P-shieldウィンドウプロテクションフィルムは、撥水性と対スクラッチ性、そして長期耐候性を高バランスであわせ持つ、フロントガラス専用の高機能プロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)です。
また各種エンブレムについては、お客様のご要望によりグロスブラックに塗装しております。
弊社は、メルセデスベンツ、BMW、ミニ、ボルボ等の認定板金塗装工場として、輸入車全般の取扱いに精通しており施工時にパーツの脱着が必要な作業や各種ペイント、スプレー式PPF等についても対応しております。
各種プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、ガラスコーティング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
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・ 各種施工価格シミュレーション
・ カーディテイリング見積依頼フォーム
・プレカットフィルム見積依頼フォーム
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は米国 STEK社より発表されました注目のウィンドウシールドプロテクションフィルム「Windshield-DYNOflex」の無料ワークショップについて、ご案内をさせていただきます。
弊社はペイントプロテクションフィルムと同様に各種ウィンドウシールドプロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)についても国内正規販売店及び認定ディーラーとして、施工・販売・講習会等積極的に取組を行っております。
この度、2021年2月に発売が予定されている STEK「Windshield-DYNOflex」の注目されている特徴は、熱成形の必要がなくそのままフロントガラスに施工出来るところです。ウィンドウプロテクションフィルムの熱成形に苦労されているインストーラーは少なくないと思います。
熱成形が無くなることにより車種別プレカットデータの可能性もあります。また施工時間が短縮されることにより価格を下げることが出来ればお客様のニーズも大きくなると思われます。
弊社において評価テスト等行えておりませんが、ファーストインプレッションにおいて新たな可能性を感じられたため、国内正規販売店として下記のとおり無料のワークショップを開催いたします。
ディテイリングショップの皆様、奮ってご参加いただきますようご案内申し上げます。
–無料ワークショップ参加申込フォーム
https://www.soft99-as.co.jp/corp_site/ppf_stw/