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NDロードスター|各種プロテクションフィルム|ピュアゴースト(カーフィルム)|メカドルゆき

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、弊社が新たにスタートしたYoutubeチャンネル(ディテイリングTV)の初代MC「メカドルゆき」さんの NDロードスターに施工した各種プロテクションフィルム、ピュアゴーストウィンドウフィルム及び特別提供サービスのサンキュープログラム等について、ご紹介させていただきます。

施工内容 – –

NDロードスター

・フルボディプロテクションフィルム
(IDEAL PPF:サンキュープログラム)

・フロント3面ウィンドウフィルム
(ピュアゴーストウィンドウフィルム)

・ドアミラープロテクションフィルム
(NKDカラープロテクションフィルム)

・ヘッドライトプロテクションフィルム
(STEK DYNOcloud)

・テールレンズプロテクションフィルム
(STEK DYNOsmoke)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

この NDロードスターは、綺麗にフルラッピングされていたのですが、もう少しボディのツヤ感をアップしたいというメカドルゆきさんの要望があったため、弊社プロテクションフィルムのラインナップの中から一番フィルム表面がクリアで、ツヤ感の優れているCLIMAX IDEALプロテクションフィルムを施工しました。

またYoutubeでは、弊社のPPF特別提供サービス、サンキューセット及びサンキュープログラムの案内も行っております。現在プロテクションフィルムの施工は、スーパーカー及び超高級車が中心で、一般的な車両に普及していないため、市場の裾野を広げるため取組んでいる特別なサービスメニューです。

対象車両は、車両価格(新車時)が 999万以下で、車両サイズ(体積)が15㎥未満、登録後1ヵ月未満の5人乗り以内乗用車に限定されていますが、大幅な割引価格でプロテクションフィルムの施工を実施しています。対象車両でプロテクションフィルム施工をご検討の際には、お気軽にお声がけくだい。なお、Youtubeでは施工動画も入っておりますので、ご覧いただければ幸いです。

ドアミラーにはNKODAのカラープロテクションフィルムを施工しました。カラープロテクションフィルムは、ラッピングフィルムに比べツヤ感が優れており、プロテクションフィルム本来の保護能力や自己修復機能(温度が上がると細かな傷が消える)も備わっています。ルーフやウィンドウモール及びドアミラー等のカラーチェンジにはお勧めです。

またヘッドライトは STEK DYNOcloud プロテクションフィルム、テールレンズには STEK DYNOsmokeプロテクションフィルムによりスモーク化しました。なお、ヘッドライトプロテクションフィルムはライトなスモークタイプでも 40%前後ヘッドライトの光度が落ちてしまいます。車種や年式により保安基準を満たさない車両もありますので、ご注意ください(暗い道走ることが多い方にはお勧めできません)。

注: 施工後ヘッドライトテスターで光度を確認することが基本です。

カーフィルムについても積極的な要望があったため、フロントガラス及びサイドガラス(フロント3面)にピュアゴーストウィンドウフィルムを施工しました。「ピュアゴースト」シリーズは、高精度に形成された国産ナノ積層技術ポリマーに、国産セラミック(酸化タングステン)近赤外線吸収材料を重ねた遮熱&デザインフィルムで、一部の可視光線に干渉を起こし、車内からは防眩性により見やすく、車外から見ると上品なストラクチュラルブルーの発色が起こります。

フロントガラス及びフロントサイドガラス(フロント 3面及び5 面)は保安基準によりフィルム施工後の可視光線透過率が 70%以上必要です。弊社はフィルム施工後、可視光線透過率測定器PT-500を用いて透過率を測定しています(下記添付通達以後)。施工後の透過率が70%を下回った場合、施工したフィルムは剥離させていただきます。この場合のフィルム施工料金は発生いたしませんが、弊社までの交通費及びその他発生する損失につきましてはお客様のご負担となります。

また弊社では測定結果の証明書を発行していますが、車内に施工しているウィンドウフィルム(カーフィルム)も経年劣化等が起こります。劣化の程度は車両の保管状況及び使用状況により異なりますが、施工後の可視光線透過率が70%を超えている場合でも経年劣化等により保安基準を下回る可能性もありますので、ご注意ください。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



サンキュウプログラム(PPF施工)のご案内

サンキュウセット(PPF+GZOX)のご案内

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フェアレディZ NISMO(RZ34)|プロテクションフィルム|PPF サンキュープログラム

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、「フェアレディZ NISMO(ニスモ)」のプロテクションフィルム特別価格(割引)メニュー、サンキュープログラムの施工事例について、ご紹介させていただきます。

施工内容 – –

フェアレディZ NISMO
サンキュープログラム

・フロントセットプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEALプロテクションフィルム)

・フロントガラスコーティング
(G’zoxプライムビュー)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

サンキューセット及びサンキュープログラムは、プロテクションフィルム市場の裾野を広げるためキャンペーンとして取組んできたメニューを通常のサービスメニューとして継続している特別なサービスです。車両価格(新車時)が 999万以下で、車両サイズ(体積)が15㎥未満の車両(登録1ヵ月未満:5人乗り以内の乗用車)に対して大幅な割引価格でプロテクションフィルムの施工を実施しています。今後もその目的を達成するため出来る限り継続していきたいと考えています。

プロテクションフィルム市場の主流となっているスーパーカーは、屋内保管で月間走行距離が極端に少ない車両がほとんどです。雨の日には乗らないオーナー様もおられます。また短期間で乗換されるオーナー様の方が多いのが現状です。施工品質に問題がなければ安心して各種プロテクションフィルムサービスを提供することが可能です。

一方車両価格 999万以下の車両は、スーパーカーと違って、日常的にお車を使用されているお客さまが多くいらっしゃいます。プロテクションフィルム本来の対候性・耐久性が求められる車両になります。特に屋外保管で常に直射日光を受け日常的に使用されるお車の場合、どのブランドのプロテクションフィルムを使用しても一定レベルの劣化は起こります。

また施工品質においても車両価格が低くなることで、求められる品質が低くなるものではありません。むしろ逆に求められる品質レベルは高くなることの方が多いぐらいです。そのためサンキューセット、サンキュープログラムにおいては、弊社が日頃からスーパーカーに施工していて問題が少ない最新のプロテクションフィルム製品を選択しています。また施工方法や品質についても違いはありません。対象車両でプロテクションフィルム施工をご検討の際には、お気軽にお声がけくだい。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



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プロテクションフィルム講習|PPFトレーニング|認定施工店講習

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、持込車両「マセラティ・グレカーレ モデナ」で実施したプロテクションフィルムの認定施工店講習について、ご紹介させていただきます。

講習内容 – –

ペイントプロテクションフィルム施工講習
(3日間:認定施工店講習)

持込車両:マセラティ・グレカーレ モデナ
・フロントフルプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEAL PPF)

大阪府堺市からお越しいただきました「株式会社SSコーポレーション」福永様、プロテクションフィルム 3日間認定施工講習受講ありがとうございました。

– –

プロテクションフィルムは、フィルム特性に応じた最良の加工と施工技術により、お客様に満足いただける品質を提供することができます。弊社のトレーニングは、講師1人につき受講者 2名様までの少人数制で、フィルムの基本知識やスキージーの使い方等、基礎から実車を使用した実技中心の講習となっております。

3日間ベーシックコース(ソフト99オートサービス 認定施工店講習)では、プレカットフィルムを利用した本格的な施工テクニックを指導するとともに、 実際の施工時に起こりがちなトラブルにもしっかり対処できるように、リカバリー方法や各部施工時の注意点など、細かに学ぶことができるプログラムとなっております。

また弊社の講習においては、1日体験コース 1名からお車の持込が可能で、持込んでいただいたお車に施工を行っていただけます。(1日体験コースは生活キズ保護等、ベーシックコースはフロントセット施工。講師がお手伝いします。注:時間切れになる場合があります)。※ 標準車両限定、 2名受講でも持込車両は 1台限。

プロテクションフィルムは、最初に強粘着の製品に慣れてしまうことで、他のプロテクションフィルムが使いにくくなる傾向にあります。そのため現在弊社では、どちらかというと弱粘着系のプロテクションフィルムを使用して講習を行うことが多くなっています。なお、弱粘着系のフィルムで施工技術を習得した場合、強粘着系のフィルムにも問題なく対応できます。

現在弊社のプロテクションフィルム施工講習において使用出来るプロテクションフィルムは「CLIMAXプロテクションフィルム」「EASTMAN V-KOOLプロテクションフィルム」「3M™スコッチガード™プロテクションフィルム」「XPELプロテクションフィルム」「STEKプロテクションフィルム」「BODYFENCEプロテクションフィルム」の6種類です。

なお、施工講習の受講者はソフト99オートサービスの認定施工店として、「XPELプロテクションフィルム」を除く弊社ラインナップのPPF製品を業販価格で取扱っていただくことが可能です。

また認定施工店として登録させていただいた施工店様の特典として、EASTMAN V-KOOL(PPF)、3M™スコッチガード(PPF)、HEXIS( PPF・WRP)、STEK(PPF・WPF)、CLIMAX(PPF・WPF)、P-Shield(WPF)、Racing Optics(WPF)製品の切売り及びプレカットフィルムについて、弊社業販価格より 5%の割引を適用させていただきます。

ペイントプロテクションフィルム、ウィンドウプロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)、カーラッピング等、講習受講をご検討の際には、お気軽にお声がけください。



各種講習会のご案内

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テスラモデル Y|プロテクションフィルム|ガラスコーティング|特別価格サンキューセット

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、テスラモデル Yの特別価格サービスメニュー、サンキューセット(プロテクションフィルム + ボディーコーティング:税込み 297,000円)の施工事例について、ご紹介させていただきます。

施工内容 – –

テスラモデル Y
(サンキューセット:297,000円)

・フロントセットプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEALプロテクションフィルム)

・ガラスコーティング
(G’zoxリアルガラスコート:class H)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

サンキューセット及びサンキュープログラムは、プロテクションフィルム市場の裾野を広げるためキャンペーンとして取組んできたメニューを通常のサービスメニューとして継続している特別なサービスです。車両価格(新車時)が 999万以下で、車両サイズ(体積)が15㎥未満の車両(登録1ヵ月未満:5人乗り以内の乗用車)に対して大幅な割引価格でプロテクションフィルムの施工を実施しています。今後もその目的を達成するため出来る限り継続していきたいと考えています。

プロテクションフィルム市場の主流となっているスーパーカーは、屋内保管で月間走行距離が極端に少ない車両がほとんどです。雨の日には乗らないオーナー様もおられます。また短期間で乗換されるオーナー様の方が多いのが現状です。施工品質に問題がなければ安心して各種プロテクションフィルムサービスを提供することが可能です。

一方車両価格 999万以下の車両は、スーパーカーと違って、日常的にお車を使用されているお客さまが多くいらっしゃいます。プロテクションフィルム本来の対候性・耐久性が求められる車両になります。特に屋外保管で常に直射日光を受け日常的に使用されるお車の場合、どれだけ高級なプロテクションフィルムを使用しても一定レベルの劣化が進みます。また施工品質においても車両価格が低くなれば品質に対する拘りが低くなるものではありません。むしろ逆に求められる品質レベルは高くなることの方が多いぐらいです。

そのためサンキューセット、サンキュープログラムにおいては、弊社が2023年に新商品として発売した最新のプロテクションフィルム(3メーカー)に限定して、サービスを提供しています。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



サンキュウプログラム(PPF施工)のご案内

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IAAE 2024|出展案内|各種PPF・カーフィルム

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、2024年3月5日~7日に開催される【第21回 国際オートアフターマーケット(IAAE 2024)】で、弊社が出展するプロテクションフィルム、ウィンドウプロテクションフィルム、モールプロテクションフィルム及び各種ウィンドウフィルム等について、ご紹介させていただきます。

※ IAAE 出展後掲載写真を変更いたします。

出展車両施工内容 – –

BMW 420i Coupe M Sport

・フルボディプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEALマットPPF:メルトラップ施工)

・ウィンドウモールプロテクションフィルム
(CLIMAXモール PPF 100μ)

・フロントガラス保護フィルム
(CLIMAX WPF KAMUY )

・遮熱ウィンドウフィルムフロント 3面
(CLIMAX HERIOS / CLIMAX MIYABI)

・遮熱ウィンドウフィルムリヤ 3面
(V-KOOL VK70ウィンドウフィルム)

– –

展示ルーフガラス

・IRカットプロテクションフィルム
(CLIMAX NIKOLAルーフプロテクションフィルム)

– –

今回の展示車両 BMW 420iは、弊社のサンキュープログラムの対象車両で、フルボディマットプロテクションフィルムの施工価格も、税込み 638,000円で施工が可能です。 サンキュープログラムは、現在ほとんどがスーパーカーに限定されているペイントプロテクションフィルム市場の裾野を広げるため、新車価格 999万以下(サイズ限定等限定あり)の車両を対象とした特別価格のサービスメニューです。通常は 100万円を超える施工価格を大幅に割引した価格(通常価格の半額前後)で対応しています。

施工に使用するフィルムも 2023年度に新製品として発売された 3種類から選んでいただけます(今回は CLIMAX IDEALMATT)。また施工方法や施工品質もスーパーカーの施工と一切変わることはありません。対象車両でプロテクションフィルをご検討される際には、是非お気軽にお問合せください。

またこれまでの一般的なプロテクションフィルム施工では、フロントバンパーやフェンダーの角等フィルムをカットして一部エッジを残すのが普通でしたが、今回の施工はメルトラップという施工方法を用いて、一切エッジを残さない手法で施工しています。

この方法で施工を行うことにより目視ではプロテクションフィルムの施工がまったくわからないようになります。またエッジ部分の汚れが目立つようなこともありません。今後は徐々にこちらの施工方法も増えていくと思います。

モールのプロテクションフィルムは、新たにラインナップした CLIMAXモールプロテクションフィルム(100μ)を施工しております。欧州車のモールは湿度を含んだ空気により腐食(錆)や白濁等が発生します。新車時にモールプロテクションフィルムを施工することで、白濁及び細かなキズ等を防げます。

明確に効果のある実用的な商品ではありますが、これまでモールプロテクションフィルムの価格が高くカーオーナー様の一部にしか普及していません。ウィンドウ(メッキ)モールは、衝撃の大きい飛び石等で劣化やキズが入る部分ではありません。今回の商品はプロテクションフィルムの厚みを 100μにすることにより実用的な価格を追求した商品になっています(各商品は業販商品のため価格は会場で確認ください)。

またポリカーボネートのヘッドライトも強度に優れており、飛び石等の影響でキズが入ったり破損することはほとんどありません。但し、トップコート層が劣化すると紫外線の影響によりくすんだり黄変等が発生します。このモールプロテクションフィルムは、ヘッドライトプロテクションフィルムとしても十分な保護機能がありますので、合わせてご検討いたたければ幸いです(セット販売価格を設定)。

フロントガラス保護フィルムは CLIMAXフロントガラスシールド KAMUYを施工しております(外張り)。CLIMAXフロントガラスシールド「カムイ」は、保護効果と紫外線(UV)カットを併せ持つフロントガラス保護フィルムです。高い耐摩耗性のハードコート層がレース走行時及び高速走行中の飛び石などによるガラスの 「キズ」や「ヒビ」「割れ」 等からフロントガラスを保護するとともに、超撥水トップコートにより、雨の日の視界をクリアに保ちます。柔軟性に優れた PET基材をつかうことにより施工時の熱成形性を向上し、施工後の外観を損なうこともありません。また弊社従来品から対候性及び耐久性を大幅に改善した製品です。

なお、今回展示車両には施工しておりませんが、CLIMAXフロントガラスシールド「サウレ(SAWRE)」はボディ用プロテクションフィルムと同じ TPU基材を採用したウィンドウプロテクションフィルムです。PETフィルムのような熱成形の必要がなく短時間で簡単に施工することが可能です。フロントガラス向けに開発された180μのTPUフィルムと撥水、キズ修復コートにより TPU製品のなかでは、歪みの少ないクリアな視界を長期間持続します。

フロントガラスの遮熱カーフィルムについては、CLIMAXウィンドウフィルム HERIOSを施工しました(内張り)。CLIMAXウィンドウフィルム「ヘリオス」は、フロント3面への施工を目的に開発された高機能透明遮熱フィルムです。カーフィルム規格外の紫外線波長(UVA)400nmまでの紫外線を遮断するスーパーUVA400の機能基材に高性能赤外線吸収剤として酸化インジウムをコーティングすることで、有害な紫外線を 100%カットしながら赤外線を広範囲に遮断するため車内の温度上昇を抑え快適な環境をつくります。また金属を使用しないため電波障害が起こる心配もございません。

特徴としては、紫外線を 100%カットするとともに従来品に比べ遮熱効果が高くなっています。また同性能レベルの競合品に比べ、コストパフォーマンスに優れています。なお、今回の展示車両 BMW 420i のサイドガラスでは、CLIMAXウィンドウフィルム「HERIOS」において、可視光線透過率 70%を確保出来なかったため、 CLIMAXウィンドウフィルム「Miyabi」を施工しました。

CLIMAXウィンドウフィルム「Miyabi」は高性能 ITOをハードコートに浸透させた熱吸収型遮熱フィルムで、着色タイプから透明タイプまで全 4種類をラインナップしています。従来品に比べ PET基材はもちろん、粘着剤やセパレーターの改良を行うことで、優れた遮熱性能及び透過率を実現しており、多くの自動車販売店様等で、ご採用いただいております。

また、CLIMAXウィンドウフィルム「Miyabi」TB-90は、高い透過率から多くの車両へのフロントガラス施工に対応しています。重要となる熱成型性についてもフィルムの収縮率や粘着剤の粘着力など、施工に関するファクターを総合的に考慮し、高次元でバランスをとることにより優れた施工性を実現しています。

リヤ 3面には、今回本格的に日本に上陸する高機能スペクトル選択性スパッタリング ウィンドウフィルム V-KOOLウィンドウフィルムを施工しました。V-KOOLウィンドウフィルムは、独自の赤外線反射テクノロジーにより選択された赤外線熱を反射する独自のV-KOOL XIR ®テクノロジーで、熱を効果的に遮断する特性及び UVカット性能を持っています。

V-KOOLウィンドウフィルムを建物や車両の窓に適用することで、室内の温度を調整し、快適な環境を維持することができます。また卓越した光学的透明度を備えるとともに耐候性に優れており、変色や劣化を防ぐことができます。なお、効果的な UVカット性能が認められ、皮膚がん財団の推奨シールを受賞しています。

今回別途展示している CLIMAXルーフガラスプロテクションフィルム「NIKOLA」は、雨染みや花粉のシミ等を防ぎながら紫外線や赤外線を遮る高機能プロテクションフィルムです。特にEV車等で増加しているガラスルーフからの影響による室内温度上昇は大きく、真夏の炎天下に駐車している場合、ルーフガラスの温度が 70℃(室内から測定)を超えるケースもあるようです。

CLIMAXプロテクションフィルム「ニコラ」は、ルーフガラスを保護するとともに紫外線を 98%と遮り、赤外線についても 95%除去(カット)し、快適さと EV車両等のエネルギー効率も改善します。またCLIMAXルーフガラスプロテクションフィルム「NIKOLA」は外張り用 TPUフィルムをベースとしているため、熱成型が不要で施工性に優れています。順次プレカットフィルムも作成していきますので、ご期待ください。

また今回の IAAEでは、新たに正規販売店として取扱うことになった NKODAカラープロテクションフィルムの施工デモを「NKODA JAPAN」(南ホール2ブース番号:2226)と連携して実施します。

会場にお越しの際には、是非弊社ブースにお立ち寄りください(南ホール2ブース番号:2217)。



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サンキューセット(特別価格)|プロテクションフィルム + ボディコーティング|ポルシェマカンS

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、弊社のお得なサービスメニュー「サンキューセット」によるペイントプロテクションフィルム(フロントフル) + ガラスコーティング(297,000円:税込み)の施工事例をご紹介させていただきます。

施工内容 – –

ポルシェ・マカンS

・フロントフルプロテクションフィルム
CLIMAX IDEALプロテクションフィルム

・ボディコーティング
G’zoxリアルガラスコート class M)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

プロテクションフィルム施工メニューのサンキューセット及びサンキュープログラムはプロテクションフィルムの普及を目指してキャンペーンを展開してきましたが、さらに市場の裾野を広げることを目的として、通常のサービスメニューとして継続しています。現在、プロテクションフィルムの施工は、主にスーパーカーに限られていますが、このサービスが一定の成果を上げるまで、可能な限り続けていく予定です。

サンキューセットはこれまでのキャンペーンと同じく、対象範囲の車両に限り、フロントフルセットのプロテクションフィルムとG’zoxガラスコーティングのセット施工を特別価格(297,000円:税込み)で提供いたします。また合わせて通常メニュー化したサンキュープログラムについても対象範囲の車両について、フロントフルプロテクションフィルム及びフルボディプロテクションフィルムの施工を特別価格(特価)で、対応しております。

いずれもプロテクションフィルムについては、2023年に新たに発売された最新の3製品等の中から選択していただけます。なお、サンキューセットのコーティング剤については、G’zoxリアルガラスコートのclass R・M・Hのから選択いただけます。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



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メルセデスベンツW126 AMG 560SEC-6.0ブリスター|ブルーブラック|憧れのアーマーゲー

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、メルセデスベンツ(Sクラス)が一番オーラのあった時代の「W126 AMG 560SEC-6.0ブリスター」超極上車のプロテクションフィルム(CLIMAX IDEAL)、フロントガラス保護フィルム(CLIMAX KAMUY)、ボディーコーティング(ハイモースコート&CLIMAX)の施工事例について、ご紹介させていただきます。

施工内容 – –

W126 AMG 560SEC-6.0ブリスター

・フロントリヤバンパー、プロテクター
(CLIMAX IDEALプロテクションフィルム)

・フロンガラス保護フィルム
(CLIMAXフロントガラスシールド KAMUY)

・ボディコーティング
(ハイモースコート ジ・エッジ)
(PPF施工部 CLIMAXフィルムコート)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

こんなに程度の良い「AMG 560SEC-6.0ブリスター」に出会えることはあまりないと思います。プロテクションフィルムの施工は、弊社内で一番評価の高い(施工者)「CLIMAX IDEALプロテクションフィルム」により施工を行いました。ヤングクラシックな車両も塗面が傷んでいることが多く剥離性能が高いプロテクションフィルムを選択することが重要です。

また旧車の場合はほとんどワンオフ施工になるため、施工性に優れた糊ズレが少ないプロテクションフィルムで施工することにより仕上がの品質に違いがでます。

フロントガラス保護フィルムには「CLIMAXフロントガラスシールド KAMUY」を使用しました。CLIMAX KAMUYは PET製のウィンドウプロテクションフィルムで、透明感が高くトップコートの撥水性能も抜群です。また対候性及び耐久性にも優れています。

但し、現在販売されているウィンドウプロテクションフィルムは、基本的に消耗品的な要素が高く車両の保管状況や使用頻度により耐久性が大きく異なります。お車の使用状況やフロントガラス交換リスク(価値)等を十分考慮して、ご検討されることをお勧めします。

ボディーコーティングは、過去の施工台数及び品質面の安定性を考慮し「G’zoxハイモースコート ジ・エッジ」を選択しました。またプロテクションフィルム施工部分にはフィルム専用コーティングの「CLIMAXフィルムコート」使用しました。

ボディ塗装面の状態も良く新車のようなブリスター。当時は怖い人が乗ってるイメージがありましたが、今乗ってる人を見ると憧れます。^^;

弊社はカーディテイリング事業だけではなく、板金塗装(車体整備)、レストア及びカスタム等を含め自動車の美装事業全般に取組んでいます。またそれぞれに専門的な職人を配置しています。特に車の外観美装に関することについては自信を持っております。

また「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



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カラーPPF(NKODA)|3Mハイグロスカーラッピング|比較ワークショップ(無料)

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、新たに国内正規販売店として取扱うことになった「カラープロテクションフィルム(NKODA)」と注目のカーラッピングフィルム「3M2080(HG)ハイグロス」に関する比較ワークショップの開催模様及び次回大阪開催のご案内です。

先日弊社の東京営業所(1月12日)で開催されたワークショップについては、特に「3M2080(HG)ハイグロス」の注目度が高く、多くの施工店様にご参加いただきました。なお、大阪会場については現在も参加者を募集しております。是非、この機会にご参加いただきますようご案内申し上げます。

■開催日時
大阪会場
・日時:2024年2月10日(土)13時30分~16時30分
・会場:(株)ソフト99オートサービス 大阪本社
(大阪本社MAP)
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■プログラム内容
・新商材「3M Wrap Film New High Gloss」商品説明
・新商材「NKODA TPU COLOR PPF」商品説明
・各商品の特徴比較、施工デモ及び施工体験
                             
お申込みは下記フォームよりお願いいたします。
   ↓
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※駐車場はございませんので公共交通機関にてお越しくださいますようお願いいたします。
         
お問合せ:(株)ソフト99オートサービス 東京営業所
電話番号:03-3527-5699 担当:濱根(ハマネ)、田中

上の写真はワークショップで使用したBMW 420iのルーフにそれぞれを比較施工した写真です(左:NKODA カラーPPF、右:3Mハイグロス)。写真では左のカラーPPFの方がツヤ感があるように見えますが、実際はそれほど大きな差もなく 3Mハイグロスは、これまでのグロスブラックと比べると本当に滑らかで美しい光沢感を実現していました(塗装レベル)。

但し、フィルム表面が綺麗になると施工時の注意点等、デリケートになる部分もありますので、ワークショップ等において、施工方法の説明を確認したり施工体験で触ってみることをお勧めします。

NKODAのカラープロテクションフィルムは、30種類以上のカラーバリエーションを取り揃えており、ツヤ感及び施工性に優れています。また従来のカラープロテクションフィルムと比べコストパフォーマンスも高く、グロス(透明)のプロテクションフィルムと同じように使えるようになりました。

但し、カラープロテクションフィルムもグロスのプロテクションフィルムと違う施工方法を用いる部分があります。特にエッジ処理については、これまで捨て貼り等を行っていた部分を弊社ではメルトラップ処理(巻き込み)で施工しています。ワークショップではデモも実施しますので、他の施工店様にも参考にしていただければと思います。

実際のワークショップでは、それぞれの製品特徴及びフィルム価格の比較や材料比率の比較等も行っています。また施工デモ・施工体験等の時間も予定しております。お時間等調整が可能であればオートメッセのついでにお越しいただければ幸いです。



サンキュウプログラム(PPF施工)のご案内

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カラープロテクションフィルム|NKODA(PPF)

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

この度弊社は、NKODA JAPANの正規販売店として、NKODAカラープロテクションフィルム(カラーPPF)の販売・施工及び施工店講習を行うことになりました。カラープロテクションフィルムの取扱いをご検討されている施工店様は、お気軽にお声がけください。

NKODA社は最先端の生産設備と優れた製造技術に基づき TPU 材料のハイエンドアプリケーションの研究開発に取り組んでいます。今回新たに発表したカラープロテクションフィルムは、ナノセラミック超分散カラー層と TPU 遮断プライマー層を組み合わせることにより、鮮やかなカラー発色と隠ぺい性を実現しながら自己修復機能のある高光沢トップコートによる優れた仕上がりを実現しました。

カラープロテクションフィルムは、カラーチェンジ機能に加えボディ保護及び自己修復機能を備えています。耐久性・対候性等についてもラッピングフィルムに比べ優れているためカラーチェンジやルーフ等の部分(パート)ラッピングも断然お勧めです。またNKODAのカラープロテクションフィルムは、カーラッピングフィルムのようなゆず肌感はほぼありません。限りなく艶々で塗装以上のツヤ感を表現することが可能です。

NKODAカラープロテクションフィルムは、約0.15mmの高分子ポリウレタンフィルム層と約0.05mmのアクリル樹脂系特殊粘着剤を使いクリアな透明感と耐衝撃性に優れた特殊ポリウレタンフィルムです。

フィルム自体に疎水性のコート層を形成しており汚れを寄せつけず、洗車だけでキレイな状態を保つことが可能です。また自己復元機能もついているので、ちょっとした小キズは自然に目立たなくなります。

また一般的なプロテクションフィルム施工では、フロントバンパーやフェンダーの角等フィルムをカットして一部エッジを残すのが普通ですが、弊社ではエッジを残して捨て貼りを行う必要のないメルトラップという施工手法を用いて、現状品質以上の施工を提供しています。

この方法で施工を行うことにより目視ではプロテクションフィルムの施工がまったくわからないようになります。またエッジ部分の汚れが目立つようなこともありません。

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カラーバリエーションには今のところ限界がありますが、さらにラインナップを充実するため日々重点的な開発に取り組んでいます。

またコスト的にもこれまで市場を牽引してきたグロスのプロテクションフィルム(米国製品等)と比べ価格を抑えた設定になっています(フィルム価格)。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



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カラープロテクションフィルム|日産スカイラインGT-R(R34)|フルラッピング

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、「ワイルド・スピード X2」で主人公ブライアン・オコナーが乗っていた「日産スカイラインGT-R(R34)」をカラープロテクションフィルム(NKODA)で再現したフルラッピング施工について、ご紹介させていただきます。なお、今回の施工は、エッジ処理をメルトラップにより全て巻き込み処理で対応しています(一切エッジを残さない)。

施工内容 – –

日産スカイラインGT-R(R34)

・フルボディカラープロテクションフィルム
(NKODAカラーPPF:メルトラップ施工)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

今回の車両はある自動車大学校で教材として使用されていた GT-RのR34で、ボディーは最初からシルバー色だったのですが、塗装の練習を何度も繰り返していたため、塗面がかなり傷んでいる状態でした。そのためシルバーのカラープロテクションフィルムにより車両全体を全塗装と同じようなイメージで施工しました。カラープロテクションフィルムはカーラッピングフィルムと違い、ツヤ感等は塗装に負けないぐらい綺麗に仕上がります。

またカラープロテクションフィルムは、一般的なプロテクションフィルムと同じようにボディ(ペイント)保護及び自己修復機能(細かなキズは温まることで消える)も備えています。耐久性・対候性等についてもラッピングフィルムに比べ優れているためカラーチェンジやルーフ等の部分(パート)ラッピングも断然お勧めです。

なお、ボンネットのストライプやサイドのラインは、ワイスピ仕様ではもう少し薄いブルーなんですが、カラープロテクションフィルムに同色がなかったので、少し濃い目のラインになってしまいました。^^;

また一般的なプロテクションフィルム施工では、フロントバンパーやフェンダーの角等フィルムをカットして一部エッジを残すのが普通ですが、今回の施工はメルトラップという施工方法を用いて、一切エッジを残さない手法で施工を行いました。

この方法で施工を行うことにより目視ではプロテクションフィルムの施工がまったくわからないようになります。またエッジ部分の汚れが目立つようなこともありません。弊社では徐々にこちらの施工方法を基本にしていく予定です。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



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