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クラウンスポーツSPORT Z “THE 70th”|サンキュープログラム|フルボディマットPPF

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、サンキュープログラムにより「クラウンスポーツSPORT Z “THE 70th”」をマット化したフルボディプロテクションフィルム(CLIMAX IDEAL MATT)の施工事例をご紹介させていただきます。

施工内容 – –

クラウンスポーツSPORT Z “THE 70th”
(サンキュープログラム:638,000円 税込み)

・フルボディマットプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEAL MATTプロテクションフィルム)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

※ 2026年 1月現在の価格です。

– –

IDEALマットプロテクションフィルムは、ボディを強力に保護するとともに人気のマットカラーにイメージチェンジが行える優れものです。特に他社のマットプロテクションフィルムに比べ艶引き感が強いため、ブラック以外の車体色でも人気になっています。また弱粘着の粘着剤を採用しており施工時の糊ズレも少なく剥離時も塗面を痛めることがありません。

弊社のプロテクションフィルムの施工は、出来る限りエッジ部分もメルトラップにより巻き込んで施工を行っているため、マットプロテクションフィルムを施工した場合にも元色(ボディ色)が出ている部分はほぼありません。但し、車種等により全てが巻き込めない場合や分割して施工する部分もありますので、そのような場合は事前にご相談させていただきます。またその他不明な点等については、お気軽にお問合せ(ご相談)ください。

弊社は、「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。


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レクサスLM|メッキパーツブラックアウト|PPF・WPF|エンブレムペイント|ガラスコーティング

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回はレクサスLMの各種プロテクションフィルム(PPF・WPF)、メッキパーツラッピング、エンブレムペイント及びボディコーティングの施工事例をご紹介させていただきます。

施工内容 —

レクサス LM

・フロントフルプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEAL PPF)

・フロントガラス保護フィルム
(CLIMAXフロントガラスシールド)

・ウィンドウモールラッピング
・ドアハンドルラッピング(メッキ部)
・ミラーカバーラッピング(メッキ部)

・ボディーコーティング(フィルム未施工部)
(G’zoxハイモースコート ジ・エッジ)

・レクサスエンブレムペイント
(前後マットブラック)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

今回の施工に使用した CLIMAXプロテクションフィルム(ideal) は、ボディを強力に保護するとともに、優れた自己修復(キズ修復)機能を備えています。
また、糊ズレが少なく、フィルム表面のツヤや肌感といった仕上がりにも優れています。トップコート層には、近年主流となっている疎水性コーティングを採用しており、雨ジミができにくく、疎水性能が長期間持続します。

2023年の発売以来、スーパーカーから国産スポーツカー、さらにはレース車両まで、幅広いユーザー様よりご指名をいただいている、弊社一押しのペイントプロテクションフィルムです。
なお、フロントガラスには CLIMAXフロントガラスシールド「SAWRE」 を施工しました。

メッキパーツについては、フロントグリル下部を残し、その他の部分(フロントグリル、ウィンドウモール、ミラーカバー、ドアハンドル)をマットブラックのラッピングによりブラックアウトしました。
また、前後のエンブレム類はマットブラックに塗装しています。

メッキパーツをブラックアウトすることで、ボディ全体が引き締まり、よりスポーティーな印象に仕上がっています。

またボディのプロテクションフィルム未施工部分については、G’zoxシリーズ高級グレード「G’zoxハイモースコート ジ・エッジ」の施工を行っています。

ジ・エッジは G’ZOX史上最高の撥水・耐久性能を誇る 2層構造のガラス系ボディコーティングで、
ガラス状のコーティング被膜は、滑り性に優れ、水が弾かれた瞬間に流れ落ちるような圧倒的なパフォーマンスを実現。汚れを寄せ付けず、長期間にわたって美しいボディを維持します。

弊社は、「ポルシェ」「テスラ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」など、各メーカーの厳しい基準に基づく認定(指定)板金塗装工場の資格を有しております。
施工に伴うパーツの脱着や塗装を含む複合的な作業についても、安心してお任せください。
また、特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツの取付、各種ペイントなどをご検討の際は、お気軽にお声がけください。


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アウディRS e-tronGT|プロテクションフィルム|マット・グロス貼り分け

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、アウディ RSe-tronGTのマットプロテクションフィルムとグロスのプロテクションフィルム(一部カラーPPF)の貼り分けによるフルボディプロテクションフィルム(CLIMAX IDEAL MATT PPF)の施工事例をご紹介させていただきます。

施工内容 – –

アウディ RSe-tronGT

・フルボディプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEAL MATT PPF)

・フロントバンパー、ドアミラー、ドアモール、サイドシル等
(CLIMAX IDEAL PPF)
(NKODAカラー PPF:ブラック)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

今回の施工はオーナー様のご要望によりボディ全体をマット仕様にするのではなく、フロントバンパーやドアミラー、ドアモール及びサイドシル等をグロスで残したことによりオシャレな仕上がりになりました。

マット部分の施工に使用した CLIMAX IDEALマットプロテクションフィルムは、ボディを強力に保護するとともに人気のマットカラーにイメージチェンジが行える優れもので、弊社が取扱っているマットプロテクションフィルムの中で一番艶がひくタイプになります。またその艶引き効果によりブラック以外の車体色でも人気が高くなっています。

粘着剤も弱粘着性を採用しており施工時の糊ズレが起こりにくいため仕上がりも綺麗で、剥離時も塗面を痛めるリスクが低くなっています。

また弊社のプロテクションフィルムの施工は、出来る限りエッジ部分もメルトラップにより巻き込んで施工を行っているため、マットプロテクションフィルムを施工した場合にも元色(ボディ色)が出ている部分はほぼありません。

但し、車種等により全てが巻き込めない場合や分割して施工する部分もありますので、そのような場合は事前にご相談させていただきます。またその他不明な点等については、お気軽にお問合せ(ご相談)ください。

弊社は、「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。


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全塗装|カーラッピング|プロテクションフィルム|グロス・マット・カラー

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は「Fenix Japan(EVOパック)」の企画に賛同して、テスラオーナー様向け特別メニューに組み入れた「Fenix Scratch Guard」による究極のスプレープロテクションフィルム(グロス・マット・カラー)をご紹介させていただきます。

※ テスラ(3・Y)オーナー様特別メニュー Fenix Scratch Guard フルボディ
東京営業所 月1台限定:990,000円 税込み / 2025年11月現在の価格です。

施工内容 – –

テスラモデルY

・スプレー(塗装)カラープロテクションフィルム
(Fenix Scratch Guard:フルボディ)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

フェニックススクラッチガード(Fenix Scratch Guard)は、貼るタイプのプロテクションフィルムと違い、液体をスプレーすることにより施工が行える究極のプロテクションフィルムです。スプレータイプのため、継ぎ目等が一切でない仕上りで、複雑な曲面やあらゆるパーツにも容易に施工が行えます。

また多層構造による強力な保護機能と長期持続性を備えています。粘着剤を使用していないため、糊残り等も一切ありません。塗料と同じように調色することによりカラーチェンジも可能で、施工後の研磨等も行えるため、長期間美しさを維持することが出来ます。貼るタイプのプロテクションフィルムに満足できない方にはお勧めです。

今回この究極のプロテクションフィルム(カラーチェンジ含む)をテスラオーナー様に特別価格で提供するために「Fenix Japan」と検討及び検証を重ね、この企画を具体化することができました。

Fenixスクラッチガードのメリットはたくさんありますが、貼るタイプのプロテクションフィルムに比べると分解工程 ~ 養生工程 ~ 塗装(吹付)工程 ~ 磨き工程 ~ 組付け工程と完成までの作業内容が多岐に及んでおります。施工価格は単純に値引きして安くすることは出来ません。施工時間と材料費が軽減出来て、初めて特別な価格を設定することが可能になります。

今回限定にしたテスラモデルY・3はルーフがガラスであるため塗装面として保護する必要がありません。カラーチェンジにおいてもルーフガラスを塗装することはないためその分塗装作業時間及び材料費は減少します。

また部品点数が限られていて、フロントスポイラー、リップやエアーインテーク及びリヤスポイラーやデュフェーザー等もないためブースの使用も 二日間以下に抑えることができます。弊社がテスラの認定ボディショップで、テスラの分解や組付け作業に熟練しており時間が短縮されることもコストを軽減出来た要因です。

今回は適正価格算定のため@bokutes 聡貴さんのモデルYのテスト施工により作業時間測定及び材料費の確認を行いました(実測です)。

作業時間はボディ + パーツ合計で、分解作業が 6時間 、マスキングが 8時間、塗装作業が 12時間、組付け作業が 9時間で、総作業時間は 35時間となりました。なお、今回はマット塗装だったため磨き作業がありませんが、グロスボディの場合プラス 8時間(合計:43時間)ぐらい必要になると思います。

今回の分解作業(脱着)は、前後バンパー、フード、リヤゲート、ドアミラー(Fドア内張り)、ドアモール及び各種レンズです。ドアの脱着は行っていません(ドア内側は元色です)。

なお、材料費は業販価格のため詳細は割愛いたしますが、(作業時間 × レバーレート)+ 材料費を確認し、今回の価格で対応させていただくことが可能になりました。

細かな施工品質は写真では分かりにくいかもしれませんが、ほぼ塗装品質の仕上りになります。また今回はツートンカラーになっていますが、パネル単位の色分けについては同額で対応させていただくことになりました。

カーラッピングに比べ品質・耐久性とも非常に優れています。またカラープロテクションフィルムと比較しても細部の仕上りは別物レベルです。カーラッピングやカラープロテクションフィルムの品質・耐久性等に不安を感じておられるオーナー様にはお勧めです。

弊社は、「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。

※ 下記は分解 ~ 養生 ~ 塗装 ~ 組付け ~ 完成までの動画ですご覧いただければ幸いです。


テスラ各種特別メニュー

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カラープロテクションフィルム|カラーチェンジ|テスラモデル3

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、カラープロテクションフィルムでティファニーブルーにカラーチェンジしたテスラモデル3の施工事例をご紹介させていただきます。

施工内容 – –

テスラモデルY

・フルボディカラープロテクションフィルム
(NKODAカラー PPF:カラーチェンジ)

・ホィールカラーチェンジ
(スプレー式PPF:Fenix Scratch Guard)

・ヘッドライトプロテクションフィルム
(STEK DYNOcloud)

・ウィンドウプロテクションフィルム
(CLIMAX SAWRE・NIKOLA)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

単色のカラーチェンジはカーラッピングに比べるとカラープロテクションフィルムの方がだいぶお勧めです。大きな違いとして、まず見た目のツヤ感が塩ビフィルムのカーラッピングよりTPU素材のカラープロテクションフィルムの方が優れています(塗装レベル)。

また耐久性においてもカーラッピングの約2倍ぐらいあります。さらにカラープロテクションフィルムには塗装面の保護機能及び表面の小傷が消える(一定の温度が必要です)自己修復機能も備わっています。色の種類等は、今のところカーラッピングの方が豊富ですが、今後は色数も増えてくると思います。

車として個性派の代表的なテスラ車ではありますが、一方で見た目は無個性な側面もあります。カラーチェンジ等による効果が大きな車種でお勧めです。

また今回の施工は、ウィンドウモールのみの脱着で、その他のパーツを脱着しない方法で行っております。カーラッピングにおいては、バンパー等一部部品を脱着する方が施工がしやすくなりますが、最近の車両には各部センサー等もあるためバンパーの脱着作業が多くの車種で、特定整備(認証工場以外では違法行為)の対象となります。またエーミング(公正作業)が必要な車両も多数あります。

今回はホィールもカラーチェンジしておりますが、さすがに一般的なカーラッピングやカラープロテクションフィルムでは施工が困難なので、スプレー式のプロテクションフィルム「Fenix ScratchGuard(フェニックススクラッチガード)」により施工を行っています。スプレー式のプロテクションフィルムは複雑な形状でも一切継ぎ目なく施工が行えるため、プロテクションフィルムを施工していることがまったくわからないレベルで仕上げることが可能です。ワンランク上を望まれるオーナー様にはお勧めです。

弊社は、「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)ボディショップの資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



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3Mプロ200マット|テスラモデル3|サンキュープログラム(715,000円:税込み)

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、弊社の特別価格サービスメニュー、サンキュープログラムによるテスラモデル3のカラーチェンジ(ソリッドブラック ⇒ マットブラック)、マットプロテクションフィルムの施工事例をご紹介させていただきます。

※ 施工価格は、2024年現在の価格です。

施工内容 – –

テスラモデル3
(サンキュープログラム:715,000円)

・フルボディプロテクションフィルム
(3Mプロシリーズ200マット)

・フロント、リヤ、エンブレム交換
(お客様の持込部品:ブラック交換)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

サンキューセット及びサンキュープログラムは、プロテクションフィルム市場の裾野を広げるためキャンペーンとして取組んできたメニューを通常のサービスメニューとして継続している特別なサービスです。車両価格(新車時)が 999万以下で、車両サイズ(体積)が15㎥未満の車両(登録1ヵ月未満:5人乗り以内の乗用車)に対して特別価格でプロテクションフィルムの施工を実施しています。今後も出来る限り継続していきたいと考えています。

それぞれのメニューも認知度があがり、シビック タイプRをはじめ、GRヤリス、GRスープラー、GRカローラ、フェアレディZ(RZ34)、レクサス及びテスラ等の入庫が続いております。

またこれまでの一般的なプロテクションフィルム施工では、フロントバンパーやフェンダーの角等フィルムをカットして一部エッジを残すのが普通でしたが、今回の施工はメルトラップという施工方法を用いて、出来る限りエッジを残さない手法で施工しています。

この方法で施工を行うことにより目視ではプロテクションフィルムの施工がまったくわからないようになります。またエッジ部分の汚れが目立つようなこともありません。今後は徐々にこちらの施工方法も増えていくと思います。

今回施工に使用したプロテクションフィルムは、お客様のご指定により3M社より新たに発売されたプロシリーズ200マットにより施工を行いました。3M社のこれまでのマットプロテクションフィルム(PRO4)は、艶引きが少ないサテンタイプでしたが、今回発売されたプロ200マットは艶引きが大きくマット感が強くなっています(最近主流)。

施工性は弱粘着タイプの糊により糊ズレ等が少なく綺麗に仕上がります。また弱粘着タイプではありますが、折り込み部分等についてはしっかりまとめることが可能で、メルトラップも容易に行えました。弊社ブランドのCLIMAX IDEALに比べると施工価格は少し高くなりますが、お勧めできるマット(艶消し)プロテクションフィルムです。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



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ポルシェ・パナメーラ|フルラッピング|サテンブラック化

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車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、ポルシェ・パナメーラのフルボディカーラッピング(グロスブラック ⇒ サテンブラック)の施工事例について、ご紹介させていただきます。

施工内容 – –

ポルシェ・パナメーラ

・フルボディカーラッピング
(使用フィルム:3M2080-S12 サテンブラック)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

十分現状のままでも存在感のあるポルシェ・パナメーラ(グロスブラック)。今回はお客様のご要望によりさらに迫力のあるサテンブラック色にフルラッピングでカラーチェンジを行いました。

3M社製(最新)のカーラッピングフィルムによる艶消しブラック系は、好みによりマットブラック(2080-M12 マットブラック)とサテンブラック(3M2080-S12 サテンブラック)からフィルムを選択することになります。ざっくりとした説明になりますが、ワイルド感ならノーマルのマットブラック、少し上質な感じを好まれる場合は、サテンブラックがお勧めです(今回はサテンブラック)。

※ サテンブラックの方は少し光沢感があります。

フルラッピングは仕上りレベルをどこまで求めるかによって作業方法等が異なってきます。弊社のカーラッピングの強みは板金塗装工場としてのスキルにより、車両パーツの脱着作業に精通しているところです。ラッピング作業においてパーツの脱着が出来ると細かな部分の施工品質に違いが出ます(注:施工金額は高くなります)。

また「電子制御装置整備」の領域が追加された「特定整備認証」(自動ブレーキなどに使用される前方を監視するカメラやレーダー等の整備:バンパーやフロントガラスの脱着時に必要)も各営業所において取得しております。

純正のサテンブラック色も以前に比べると増えましたが、それでも現在も特別な存在感です。またポルシェ・パナメーラのサテンブラックは違和感なく似合っていて特別仕様車のような仕上りになります。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

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レクサス LC500 コンバーチブル|フルラッピング|カラーチェンジ

みなさんこんにちは!
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今回は、レクサス LC500コンバーチブルのフルボディカーラッピングによるカラーチェンジ(ホワイト ⇒ ライトブルー)の施工事例について、ご紹介させていただきます。

施工内容 —

レクサス LC500コンバーチブル

・フルボディカーラッピング
(AVERY DENNISONグロスライトブルー)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

車の色を変える方法は、全塗装のペイント、ラッピング、カラープロテクションフィルム、スプレー式プロテクションフィルムなど多種多様ですが、最も手軽に行えるのはカーラッピングだと考えます。手軽とはいえ、きちんと施工するためには、写真のように一部のパーツを取り外して作業を進める必要があり、それなりの費用がかかります。さらに、最近の車ではフロントバンパーを取り外すと、エーミング(校正作業)の費用も発生します。それでも、他の方法と比較すると、コストは最も抑えられます(弊社価格)。

また耐久性の優劣については、ペイント(全塗装)、カラープロテクションフィルム(スプレー式含む)、カーラッピングの順となりラッピングは一番劣ってしまいます。普段の保管環境、使用状況及びカラーチェンジ後何年ぐらい使用するか等考慮して、ご検討されることをお勧めします。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。



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BMW & MINI Racing|エキストララウンド|F1鈴鹿サーキット

みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。

今回は、弊社がお世話になっている「Elbe Racing」及び「TEAM 5ZIGEN」がそれぞれ参戦しているBMW & MINI Racingの「BMR.2023 EXTRA ROUND」鈴鹿(9月23日:レース1、9月24日:レース2)のレース結果について、ご報告させていただきます。

レース結果 —

9月23日(土)レース:1
・Elbe Racing:4位
・TEAM 5ZIGEN:1位

9月24日(日)レース:2
・Elbe Racing:1位
・TEAM 5ZIGEN:1位

応援ありがとうございました。

写真提供: Elbe Racing & TEAM 5ZIGEN

鈴鹿サーキット GPスクエア内にあった BMR専用 PIT作業エリア 前の特設ステージもたくさんの人が集まり普段の BMRとはまったく違う雰囲気のなか開催されました。やっぱり興奮しますねっ..

レース1は、金曜日(9月22日)の予選においてミッショントラブル等により思うように走れなかった「Elbe Racing」の山西選手 (#46 M2CS)が 4番グリッドからスタート。一方予選から調子の良かった「TEAM 5ZIGEN」のヒロボン選手(#500 JCW)はポールポジションからスタート。

マシンの調子が戻った山西選手は表彰台を目指して懸命に追い上げますが、途中赤旗により順位を上げることができず、4位のままレースを終えました。ヒロボン選手は決勝でも調子が良く後続を引き離し、余裕をもってクラス優勝を果たし F1の表彰台にあがりました。

F1決勝の日曜日午前中行われたレース2では、リバースグリッドにより山西選手 (#46 M2CS)がポールポジションからのスタート。レース1で優勝したヒロボン選手(#500 JCW)はクラス 3番グリッドからスタートしました。

マシンに問題がない山西選手 (#46 M2CS)は、徐々に後続を引き離し、 F1エキストラランドでの嬉しい優勝です。また 3番グリッドからスタートしたヒロボン選手(#500 JCW)も早い段階でクラストップに浮上し、レース1に続いて完全優勝を果たしました。

写真(下)は、9月24日(日)に行われたレース2の表彰式の模様です。山西選手のこれまでのレース人生と 「Elbe Racing」 のみなさんの想いが重なりとても感動的な時間でした。また弊社にとっても、「Elbe Racing」の山西選手と「TEAM 5ZIGEN」のヒロボン選手が、F1鈴鹿サーキットのポディウムに並んでいる姿は、あり得ない特別なことで興奮しました。

応援いただいたみなさんありがとうございました。

次戦以降も引続き応援よろしくお願いします。

次戦:【10月8日開催:第9戦】
BMW & MINI Racing.2023 – Rd.5 FUJI SPEEDWAY!

弊社は各種PPF、WPFのラインナップにおいて、レーシングカー、スポーツ走行車両等に適した商品も取扱っております。ご検討の際には、お気軽にお声がけ下さい。




PPF施工キャンペーンのご案内 →終了致しました

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レンジローバー|プロテクションフィルム|ルーフラッピング|フロントガラス保護フィルム

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今回は、レンジローバーのフルボディプロテクションフィルム(ラッピン部除く)、ルーフラッピング(スポイラー含む)及びフロントガラス保護フィルム(P-shield)の施工事例について、ご紹介させていただきます。

施工内容 – –

レンジローバー

・フルボディプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEALプロテクションフィルム)

・ルーフ + ルーフスポイラーラッピング
(グロスホワイトラッピング:HEXIS)

・フロントガラス保護フィルム
(P-shieldウィンドウプロテクションフィルム)

このたびはご用命いただきありがとうございました。

– –

スポーツカー(スーパーカー)が中心だったプロテクションフィルムも今ではいろんな車に施工されるようになり SUV系の施工率もどんどん上がっています。今回はラッピング施工部分だけを除いて、その他すべてをカバーするプロテクションフィルム(フルボディ)のご依頼です。

ボディ全体に施工するプロテクションフィルムは高額になりますが、飛び石・砂利・油・花粉・黄砂・雨シミ等から車の塗装面の全てを保護することが可能です。また紫外線照射による色落ち、カビ、磨耗等も防ぐことができます(デメリットは高額なところだけ)。

パートラッピングはどちらかというと気軽にできるラッピングですが、効果的にイメージを変えることができるので、どのようなお車にもお勧めです。なかでも人気のラッピングは、ルーフラッピング及びウィンドウ(メッキ)モールラッピングです。またペイント(塗装)と違っていつでも元に戻すことが出来るので安心です。今回はルーフ部分をグロスホワイト色(HEXISラッピングフィルム)にラッピングしました。

また施工写真は撮れていないのですが、今回もフロントガラスに「P-shieldウィンドウプロテクションフィルム」を施工しました。SUV系のお車もフロントガラス保護フィルムを施工される方が多くなっています。理由は把握できていませんが、ガラス面が立っている車両が多いので、飛び石によるリスクが大きいのかもしれません。

ウィンドウプロテクションフィルムはその他のフィルムと比較すると一番消耗品的な要素が高い製品です。寿命として表現するなら 1年 ~ 2年程度になりますが、 施工されるウィンドウプロテクションフィルムの種類、日々の保管状況(駐車場)、使用状況、メンテナンス状況により大きく異なります。特に直射日光を長く受ける保管場所で、日常的にお車を使用されている場合、寿命が極端に短くなりますのでご注意ください。

弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。

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