みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、「テスラモデル3」をマットゴールドにカラーチェンジしたスプレー施工のプロテクションフィルム「Fenixスクラッチガード:EVOパック」の施工事例をご紹介させていただきます。
※ テスラ(3・Y・YL)オーナー様特別メニュー
弊社東京、大阪、京都営業所において 月1台限定:990,000円 税込み / 2026年 5月現在の価格です。
施工内容 – –
テスラモデル3
・スプレー(塗装)カラープロテクションフィルム
(Fenix Scratch Guard:フルボディ)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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フェニックススクラッチガード(Fenix Scratch Guard)は、貼るタイプのプロテクションフィルムと違い、液体をスプレーすることにより施工が行える究極のプロテクションフィルムです。スプレータイプのため、継ぎ目等が一切でない仕上りで、複雑な曲面やあらゆるパーツにも容易に施工が行えます。
また多層構造による強力な保護機能と長期持続性を備えています。粘着剤を使用していないため、糊残り等も一切ありません。塗料と同じように調色することによりカラーチェンジも可能で、施工後の研磨等も行えるため、長期間美しさを維持することが出来ます。貼るタイプのプロテクションフィルムに満足できない方にはお勧めです。
今回この究極のプロテクションフィルム(カラーチェンジ含む)をテスラオーナー様に特別価格で提供するために「Fenix Japan」と検討及び検証を重ね、このメニューを具体化することができました。
Fenixスクラッチガードのメリットはたくさんありますが、貼るタイプのプロテクションフィルムに比べると分解工程 ~ 養生工程 ~ 塗装(吹付)工程 ~ 磨き工程 ~ 組付け工程と完成までの作業内容が多岐に及んでおります。
施工価格は単純に値引きして安くすることは出来ません。施工時間と材料費を軽減出来て、初めて特別な価格を設定することが可能になります。
このメニューをスタートするにあたり、適正価格算定のため作業時間及び材料費の確認を行いました(実測です)。
作業時間はボディ + パーツ合計で、分解作業が 6時間 、マスキングが 8時間、塗装作業が 12時間、組付け作業が 9時間で、総作業時間は 35時間となりました。なお、今回はマット塗装だったため磨き作業がありませんが、グロスボディの場合プラス 8時間(合計:43時間)ぐらい必要になると思います。
今回の分解作業(脱着)は、前後バンパー、リヤトランク、ドアミラー(Fドア内張り)、ドアモール及び各種レンズです。フード及びドアの脱着は行っていません(ドア内側等は元色です)。
なお、材料費は業販価格のため詳細は割愛いたしますが、(作業時間 × レバーレート)+ 材料費を確認し、今回の価格で対応させていただくことが可能になりました。
今回限定にしたテスラモデル3・Y・YLはルーフがガラスであるため塗装面として保護する必要がありません。カラーチェンジにおいてもルーフガラスを塗装することはないためその分塗装作業時間及び材料費は軽減されます。
またテスラは部品点数が限られていて、前後のスポイラー、エアーインテーク及びデュフェーザー等もないためブースの使用も 二日間以下に抑えることが可能です。
なお、弊社がテスラの認定ボディショップで、テスラの分解や組付け作業に熟練しており時間が短縮されたこともコストを軽減出来た要因です。
なお、細かな施工品質は写真では分かりにくいかもしれませんが、ほぼ塗装品質の仕上りになります。カーラッピングに比べ品質・耐久性とも優れています。
またカラープロテクションフィルムと比較しても細部の仕上りは別物です。カーラッピングやカラープロテクションフィルムの品質・耐久性等に不安を感じておられるオーナー様にはお勧めです。
弊社は、「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
※ 下記動画は、塗装作業と完成状態の動画です。仕上り感等ご確認いただければ幸いです。
・テスラ各種特別メニュー
・テスラ認定ボディショップ専用WEB
・DIYオンラインショップ
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、弊社東京営業所(テスラ認定ボディショップ)に事故修理でご入庫いただいたプロテクションフィルム施工済み「テスラモデル3」のボディ修復からプロテクションフィルムの再施工に関する施工事例をご紹介させていただきます。
施工内容 – –
テスラモデル3
・バンパー交換(塗装)
・左フェンダー、左ドア板金塗装
・左ミラーカバー交換(塗装)
・左フロントホィール交換
・プロテクションフィルム再施工
(フロントバンパー、左フェンダー、左ドア、左ミラーカバー)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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上の2枚の写真は入庫時の状態で、フロントバンパーから左側面に損傷がありヘッドライトやバンパーの一部は割れている状態でしたが、プロテクションフィルムの保護力は強力で、割れや歪みがある部分以外はキズもなく塗装面が保護されていていました。
プロテクションフィルム、カーラッピングフィルム施工車の事故修理については、一般的な事故修理と異なる注意点があります。板金塗装工場とフィルム施工店の情報共有による保険会社との対応やフィルム選定においても特に色や質感が合わないフィルムをパネル単位で張り替えたりすると違和感が出ます。特に今回のモデル3のようなマットプロテクションフィルム施工車両は、フィルムの艶引き感、質感等を合わせることが必要です。
また現在の法律(道路運送車両法)では、ほとんどの車両においてフロントバンパーを脱着するだけでも特定整備認証が必要になります(認証を取得しているフィルム施工店は少ない)。またヘッドライトのフィルムやフロントガラスのプロテクションフィルムを張り替える場合においてもヘッドライトテスターや可視光線透過率測定器等が必要です。
一般的には、フィルム施工店において板金塗装は行っていません。また板金塗装工場においてもフィルム等の施工は行っていません。通常フィルム施工車両の事故修理の場合、先に板金塗装工場で損傷箇所の修理を行った後、フィルム施工店に入庫してフィルムを施工し、再度板金塗装工場で納車が行われることになります。
また購入先(ディーラー等)に入庫された場合は、ディーラーから下請けの板金塗装工場に入庫して、その後フィルム施工店でフィルムを施工後、板金塗装工場からディーラーに戻り納車されることになります。車の移動も含めそれぞれの工場やフィルム施工店における仕事の状況等により時間的なロスも大きくなります。
弊社は、東京・大阪・京都の板金塗装工場において「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。もちろん特定整備認証も取得しております。
またプロテクションフィルム、カーラッピングフィルム及びその他フィルムのラインナップも充実しており、事故修理時におけるフィルムの質感調整等にも細心の注意を払っております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・プロテクションフィルム施工価格
・オンラインショップ(施工店様向け)
・DIY向けオンラインショップ
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は「Fenix Japan(EVOパック)」の企画に賛同して、テスラオーナー様向け特別メニューに組み入れた「Fenix Scratch Guard」による究極のスプレープロテクションフィルム(グロス・マット・カラー)をご紹介させていただきます。
※ テスラ(3・Y)オーナー様特別メニュー Fenix Scratch Guard フルボディ
東京営業所 月1台限定:990,000円 税込み / 2025年11月現在の価格です。
施工内容 – –
テスラモデルY
・スプレー(塗装)カラープロテクションフィルム
(Fenix Scratch Guard:フルボディ)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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フェニックススクラッチガード(Fenix Scratch Guard)は、貼るタイプのプロテクションフィルムと違い、液体をスプレーすることにより施工が行える究極のプロテクションフィルムです。スプレータイプのため、継ぎ目等が一切でない仕上りで、複雑な曲面やあらゆるパーツにも容易に施工が行えます。
また多層構造による強力な保護機能と長期持続性を備えています。粘着剤を使用していないため、糊残り等も一切ありません。塗料と同じように調色することによりカラーチェンジも可能で、施工後の研磨等も行えるため、長期間美しさを維持することが出来ます。貼るタイプのプロテクションフィルムに満足できない方にはお勧めです。
今回この究極のプロテクションフィルム(カラーチェンジ含む)をテスラオーナー様に特別価格で提供するために「Fenix Japan」と検討及び検証を重ね、この企画を具体化することができました。
Fenixスクラッチガードのメリットはたくさんありますが、貼るタイプのプロテクションフィルムに比べると分解工程 ~ 養生工程 ~ 塗装(吹付)工程 ~ 磨き工程 ~ 組付け工程と完成までの作業内容が多岐に及んでおります。施工価格は単純に値引きして安くすることは出来ません。施工時間と材料費が軽減出来て、初めて特別な価格を設定することが可能になります。
今回限定にしたテスラモデルY・3はルーフがガラスであるため塗装面として保護する必要がありません。カラーチェンジにおいてもルーフガラスを塗装することはないためその分塗装作業時間及び材料費は減少します。
また部品点数が限られていて、フロントスポイラー、リップやエアーインテーク及びリヤスポイラーやデュフェーザー等もないためブースの使用も 二日間以下に抑えることができます。弊社がテスラの認定ボディショップで、テスラの分解や組付け作業に熟練しており時間が短縮されることもコストを軽減出来た要因です。
今回は適正価格算定のため@bokutes 聡貴さんのモデルYのテスト施工により作業時間測定及び材料費の確認を行いました(実測です)。
作業時間はボディ + パーツ合計で、分解作業が 6時間 、マスキングが 8時間、塗装作業が 12時間、組付け作業が 9時間で、総作業時間は 35時間となりました。なお、今回はマット塗装だったため磨き作業がありませんが、グロスボディの場合プラス 8時間(合計:43時間)ぐらい必要になると思います。
今回の分解作業(脱着)は、前後バンパー、フード、リヤゲート、ドアミラー(Fドア内張り)、ドアモール及び各種レンズです。ドアの脱着は行っていません(ドア内側は元色です)。
なお、材料費は業販価格のため詳細は割愛いたしますが、(作業時間 × レバーレート)+ 材料費を確認し、今回の価格で対応させていただくことが可能になりました。
細かな施工品質は写真では分かりにくいかもしれませんが、ほぼ塗装品質の仕上りになります。また今回はツートンカラーになっていますが、パネル単位の色分けについては同額で対応させていただくことになりました。
カーラッピングに比べ品質・耐久性とも非常に優れています。またカラープロテクションフィルムと比較しても細部の仕上りは別物レベルです。カーラッピングやカラープロテクションフィルムの品質・耐久性等に不安を感じておられるオーナー様にはお勧めです。
弊社は、「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
※ 下記は分解 ~ 養生 ~ 塗装 ~ 組付け ~ 完成までの動画ですご覧いただければ幸いです。
・テスラ各種特別メニュー
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・DIYオンラインショップ
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、サンキュープログラムで多くのご入庫をいただいている「テスラ・モデル3(ステルスグレー)」のプロテクションフィルム(CLIMAX MATT)によるマット化の施工事例及びサンキュープログラムに関する施工価格の考え方について、ご紹介させていただきます。
※ 施工価格:638,000円(2025年 5月現在の価格です)
施工内容 – –
テスラ・モデル3
(サンキュープログラム)
・フルボディプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEALマットプロテクションフィルム)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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プロテクションフィルムの施工価格は、現状ほとんどの施工店においてかなり高額です。弊社でも「サンキュープログラム」以外は同様です。
弊社ではカーディテイリング(プロテクションフィルム、コーティング、ラッピング等)事業と車体整備(板金・塗装等)事業を行っておりますが、カーディテイリング事業は市場とのバランスを考慮し、かなり高額な価格設定になっております(ディテイリング価格シミューレーション)。
一方、整備や板金塗装といった車のサービス業は、一般的に工場ごとのレバーレート(1時間あたり工賃)× 作業時間で作業工賃が算出され、それに材料費を加算した合計がお客様に対する価格になります。また事故修理(保険)等の場合も(指数対応単価 × 作業時間)+ 材料費(部品含む)で価格が決定されます。
※ 指数対応単価は、保険会社等の設定している1時間あたり工賃で、地域・工場の設備・規模等により異なります。
先日、東京海上日動と損保ジャパンから 3年連続指数対応単価がアップされることの発表がありました(リンク先:日本自動車会議所)。「損保ジャパンでは、25年度の指数対応単価の全国平均を、24年度から8.05%(550円)引き上げ、7380円とする。指数対応単価の引き上げは3年連続となる。物価上昇を踏まえて、24年度に採用した算出方法を20年度から適用して算出し直した。」とのことです。なお、この指数対応単価は 2025年 7月1日の入庫分より適応されます。
一方工場ごとに設定しているレバーレート(各工場が設定)はざっくり説明すると、街の車屋さん(モータース店)で、6,000円 ~ 8,000円、国産車ディーラーで、7,000円 ~ 9,000円、外車ディーラーで、10,000円 ~ といった感じです。
弊社のサンキュープログラムは、上記の指数対応単価及びレバーレートをベースにして算出しております。また本来の適正価格水準もこのあたりだと考えています。他国(海外)のプロテクションフィルム施工価格も物価水準等を考慮するとサンキュープログラムあたりの価格になります。
例として説明するとサンキュープログラムのフルボディプロテクションフィルム施工(作業時間)時間は 40時間(5日)前後だと想定しています。先ほどの 2025年度の「指数対応単価:7,380円」× 40時間は、295,200円です。それに材料費となるプロテクションフィルムの材料費を加算した価格 + α が、サンキュープログラム設定価格の考え方です。決して極端に安い価格だとは思っておりません。
なお、指数対応単価やレバーレート算出には工場の設備等も加味されます。基本的に自動車整備工場や板金塗装工場は、ディテイリングショップに比べると設備は高額になります(あくまで平均的な話です)。また自動車整備や板金塗装工場は、設備要件及び資格(国家資格)要件等が定められています。整備ミス等において法律的責任を負うリスクもあります。
双方の事業を行っている弊社では、カーディテイリング事業のスキルと車体整備事業のスキルを基本的に平等に評価していますが、レストアレベル(車体整備)の技術は数年で習得できるものではありません。一方プロテクションフィルムやコーティングは努力次第で 3年もすればそれなりの水準になります。
必需品と嗜好品?の差における価格差は理解できますが、事業にかかるコスト及び職人として平等に見た場合の技術レベルから考慮すると価格差に関する疑問はたくさんあります。またその状況において勘違いしている人もたくさんいます。
車に関連するサービス業の価格は今後も変化していくと考えています。プロテクションフィルムもニーズが高くなればメーカーオプションとして製造ラインで施工(スプレー式)されることになることも想定されます(すでに類似商品の動きが活発になっています)。コーティング(室内外)においてもいつメーカーオプション設定がされても不思議ではありません。またコーティングの性能を上回る新たな機能性塗料が開発される可能性もあります。
弊社としては、引き続き一般的な車両(999万以下)に対して、出来る限りの適正価格を追求しながら市場の裾野を広げていく努力を継続しつつ、変化に対応出来る組織を目指していきたいと考えています。
弊社は、「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・サンキュープログラム(PPF施工)のご案内
・サンキューセット(PPF+GZOX)のご案内
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、カラープロテクションフィルムでティファニーブルーにカラーチェンジしたテスラモデル3の施工事例をご紹介させていただきます。
施工内容 – –
テスラモデルY
・フルボディカラープロテクションフィルム
(NKODAカラー PPF:カラーチェンジ)
・ホィールカラーチェンジ
(スプレー式PPF:Fenix Scratch Guard)
・ヘッドライトプロテクションフィルム
(STEK DYNOcloud)
・ウィンドウプロテクションフィルム
(CLIMAX SAWRE・NIKOLA)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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単色のカラーチェンジはカーラッピングに比べるとカラープロテクションフィルムの方がだいぶお勧めです。大きな違いとして、まず見た目のツヤ感が塩ビフィルムのカーラッピングよりTPU素材のカラープロテクションフィルムの方が優れています(塗装レベル)。
また耐久性においてもカーラッピングの約2倍ぐらいあります。さらにカラープロテクションフィルムには塗装面の保護機能及び表面の小傷が消える(一定の温度が必要です)自己修復機能も備わっています。色の種類等は、今のところカーラッピングの方が豊富ですが、今後は色数も増えてくると思います。
車として個性派の代表的なテスラ車ではありますが、一方で見た目は無個性な側面もあります。カラーチェンジ等による効果が大きな車種でお勧めです。
また今回の施工は、ウィンドウモールのみの脱着で、その他のパーツを脱着しない方法で行っております。カーラッピングにおいては、バンパー等一部部品を脱着する方が施工がしやすくなりますが、最近の車両には各部センサー等もあるためバンパーの脱着作業が多くの車種で、特定整備(認証工場以外では違法行為)の対象となります。またエーミング(公正作業)が必要な車両も多数あります。
今回はホィールもカラーチェンジしておりますが、さすがに一般的なカーラッピングやカラープロテクションフィルムでは施工が困難なので、スプレー式のプロテクションフィルム「Fenix ScratchGuard(フェニックススクラッチガード)」により施工を行っています。スプレー式のプロテクションフィルムは複雑な形状でも一切継ぎ目なく施工が行えるため、プロテクションフィルムを施工していることがまったくわからないレベルで仕上げることが可能です。ワンランク上を望まれるオーナー様にはお勧めです。
弊社は、「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)ボディショップの資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・サンキュープログラム(PPF施工)のご案内
・サンキューセット(PPF+GZOX)のご案内
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、2024年に新色として発売された「クイックシルバー」色のテスラモデルYをマット化したプロテクションフィルム(CLIMAX IDEAL MATT)施工事例をご紹介させていただきます。
施工内容 – –
テスラモデルY
(サンキュープログラム:638,000円 税込み)
・フルボディプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEALプロテクションフィルム)
(ヘッドライト:STEK DYNOcloud PPF)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
※ 2025年 2月現在の価格です。
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IDEALマットプロテクションフィルムは、ボディを強力に保護するとともに人気のマットカラーにイメージチェンジが行える優れものです。特に他社のマットプロテクションフィルムに比べ艶引き感が強いため、ブラック以外の車体色でも人気になっています。また弱粘着の粘着剤を採用しており施工時の糊ズレも少なく剥離時も塗面を痛めることがありません。
今回は、マット化したボディに合わせてヘッドライトには、スモークタイプの「STEK DYNOcloud」プロテクションフィルムを施工しました。スモークタイプのヘッドライトプロテクションフィルムは、ヘッドライトを保護するとともに車の高級感やワイルド感を演出しますが、ヘッドライトの光量が 40%前後落ちてしまいます。施工されるお客様は、そのあたりを考慮し、ご検討されることをお勧めします。
また2024年 8月より順次(地域別)ロービーム検査が導入されています。これまでロービームの光量が低くてもハイビームで検査することも認められていましたが、今後はロービーム検査が基本となります。スモークタイプのヘッドライトプロテクションフィルムを施工される場合は、ヘッドライトテスターを保有しているショップ(工場・施工店)で施工を行い、施工後の光量等を確認し、車検基準に適合しているかどうか確認ください。
※ ロービーム検査移行時期
【2024年8月から完全移行(延期無し)】
北海道・東北・北陸信越・中国
【2026年8月から完全移行(2年延期)】
関東・中部・近畿・四国・九州・沖縄
下記の動画は細部の施工状況を確認いただくため撮影した完成動画です。短い動画になっていますので、施工状況等を確認いただけると幸いです。
弊社は、「テスラ」「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)ボディショップの資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・サンキュープログラム(PPF施工)のご案内
・サンキューセット(PPF+GZOX)のご案内
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、弊社の特別価格サービスメニュー、サンキュープログラムによるテスラモデル3の IDEAL マットプロテクションフィルムによるカラーチェンジ(グロス ⇒ マット)の施工事例をご紹介させていただきます。
※ 施工価格は、2024年現在の価格です。
施工内容 – –
テスラモデル3
(サンキュープログラム:638,000円 税込み)
・フルボディプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEAL MATT PPF)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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サンキューセット及びサンキュープログラムは、プロテクションフィルム市場の裾野を広げるためキャンペーンとして取組んできたメニューを通常のサービスメニューとして継続している特別なサービスです。車両価格(新車時)が 999万以下で、車両サイズ(体積)が15㎥未満の車両(登録1ヵ月未満:5人乗り以内の乗用車)に対して大幅な割引価格でプロテクションフィルムの施工を実施しています。今後も出来る限り継続していきたいと考えています。
車両価格 999万以下の車両は、スーパーカーと違って、日常的にお車を使用されているお客さまが多く、プロテクションフィルム本来の対候性・耐久性が求められる車両になります。特に屋外保管で常に直射日光を受け日常的に使用されるお車の場合、どれだけ高級なプロテクションフィルムを使用しても一定レベルの劣化が進みます。
それらの理由により、弊社がそれぞれのメニューでお勧めするプロテクションフィルムは、各種プロテクションフィルムの評価テストを行ったのちに自信を持ってご提供できるプロテクションフィルムに限定しております。
次の動画は、1年 3か月間、各種プロテクションフィルムを野ざらし状態にして、暴露評価を行った施工パネルです(中央部分はコーティング施工部分)。膜厚計の数値は、塗膜 + プロテクションフィルム + コーティングの合計膜厚です。
プロテクションフィルムごとに対候性(黄変含む)、防汚性等は異なります。なお、耐ピッチング性等においては、極端に厚みが薄いフィルムを除いて大きな差はありません。施工特性はそれぞれ特徴がありますので、1ブランドに限定している施工店さんは、他社プロテクションフィルムの施工が不得手な場合もあります。
現在弊社では、CLIMAX IDEALプロテクションフィルムをお勧めしています。CLIMAX IDEALプロテクションフィルムは、対候性(黄変含む)、防汚性が高く、フィルム表面も平滑で、ツヤ感も非常に優れています。また弱粘着性の粘着剤を使用しており、剥離性能も良好で安心です。
またこれまでの一般的なプロテクションフィルム施工では、フロントバンパーやフェンダーの角等フィルムをカットして一部エッジを残すのが普通でしたが、今回の施工はメルトラップという施工方法を用いて、出来る限りエッジを残さない手法で施工しています。
この方法で施工を行うことにより目視ではプロテクションフィルムの施工がまったくわからないようになります。またエッジ部分の汚れが目立つようなこともありません。今後は徐々にこちらの施工方法も増えていくと思います(動画の施工品質をご確認ください)。
弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・サンキュープログラム(PPF施工)のご案内
・サンキューセット(PPF+GZOX)のご案内
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、弊社の特別価格サービスメニュー、サンキュープログラムによるテスラモデル3のカラーチェンジ(ソリッドブラック ⇒ マットブラック)、マットプロテクションフィルムの施工事例をご紹介させていただきます。
※ 施工価格は、2024年現在の価格です。
施工内容 – –
テスラモデル3
(サンキュープログラム:715,000円)
・フルボディプロテクションフィルム
(3Mプロシリーズ200マット)
・フロント、リヤ、エンブレム交換
(お客様の持込部品:ブラック交換)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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サンキューセット及びサンキュープログラムは、プロテクションフィルム市場の裾野を広げるためキャンペーンとして取組んできたメニューを通常のサービスメニューとして継続している特別なサービスです。車両価格(新車時)が 999万以下で、車両サイズ(体積)が15㎥未満の車両(登録1ヵ月未満:5人乗り以内の乗用車)に対して特別価格でプロテクションフィルムの施工を実施しています。今後も出来る限り継続していきたいと考えています。
それぞれのメニューも認知度があがり、シビック タイプRをはじめ、GRヤリス、GRスープラー、GRカローラ、フェアレディZ(RZ34)、レクサス及びテスラ等の入庫が続いております。
またこれまでの一般的なプロテクションフィルム施工では、フロントバンパーやフェンダーの角等フィルムをカットして一部エッジを残すのが普通でしたが、今回の施工はメルトラップという施工方法を用いて、出来る限りエッジを残さない手法で施工しています。
この方法で施工を行うことにより目視ではプロテクションフィルムの施工がまったくわからないようになります。またエッジ部分の汚れが目立つようなこともありません。今後は徐々にこちらの施工方法も増えていくと思います。
今回施工に使用したプロテクションフィルムは、お客様のご指定により3M社より新たに発売されたプロシリーズ200マットにより施工を行いました。3M社のこれまでのマットプロテクションフィルム(PRO4)は、艶引きが少ないサテンタイプでしたが、今回発売されたプロ200マットは艶引きが大きくマット感が強くなっています(最近主流)。
施工性は弱粘着タイプの糊により糊ズレ等が少なく綺麗に仕上がります。また弱粘着タイプではありますが、折り込み部分等についてはしっかりまとめることが可能で、メルトラップも容易に行えました。弊社ブランドのCLIMAX IDEALに比べると施工価格は少し高くなりますが、お勧めできるマット(艶消し)プロテクションフィルムです。
弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・サンキュープログラム(PPF施工)のご案内
・サンキューセット(PPF+GZOX)のご案内
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、サンキューセットでご入庫いただいたテスラモデル3(パフォーマンス)のCLIMAX IDEALプロテクションフィルム及びG’zoxリアルガラスコートの施工事例について、ご紹介させていただきます。
※ 施工価格は、2024年現在の価格です。
施工内容 —
Tesla Model3 performance
サンキューセット:297,000円(税込み)
・フロントフルセットプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEALプロテクションフィルム)
・ガラスコーティング(PPF未施工部)
(G’zoxリアルガラスコート:Class M)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
—
今回使用したCLIMAX IDEALプロテクションフィルムは、2023年4月1日に正式に発売を開始した新商品です。日本製のTPU機材を使用し、今までにない施工特性と塗装に近い艶・肌感を実現したプロテクションフィルムです。トップコートには現在主流になっている疎水性コーティングを採用しており、雨染みができにくく防汚性や耐黄変性に優れています。
製品特徴は糊ズレ等が発生し難くインストールがスムーズで、安定した仕上りになります。また高品質のアメリカ製粘着剤を使用しているため、粘着力を失うことなく何度も剥がして貼り直すことができます。色あせ、欠け、ひび割れ、剥がれなどが起こりにくく、防水、UV、FR機能を備えており、有害な光線をフィルタリングします。また、優れた剥離性で取り外した後にも、車に接着剤が残りません。
またこれまでの一般的なプロテクションフィルム施工では、フロントバンパーやフェンダーの角等フィルムをカットして一部エッジを残すのが普通でしたが、今回の施工はメルトラップという施工方法を用いて、一切エッジを残さない手法で施工しています。
この方法で施工を行うことにより目視ではプロテクションフィルムの施工がまったくわからないようになります。またエッジ部分の汚れが目立つようなこともありません。
ボディコーティングは強力な撥水性、耐久性を備えつつ、深い艶感を実現した「リアルガラスコート」シリーズの最上位モデル「G’ZOXリアルガラスコート classM」を使用しました。 硬質なガラス系のコーティング層により、ボディに悪影響を及ぼす紫外線や酸性雨、有害成分、チリやほこりなどによるキズなどから、長期間にわたりボディを保護することが可能です。
弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・サンキュープログラム(PPF施工)のご案内
・サンキューセット(PPF+GZOX)のご案内
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、テスラモデル Yの特別価格サービスメニュー、サンキューセット(プロテクションフィルム + ボディーコーティング:税込み 297,000円)の施工事例について、ご紹介させていただきます。
施工内容 – –
テスラモデル Y
(サンキューセット:297,000円)
・フロントセットプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEALプロテクションフィルム)
・ガラスコーティング
(G’zoxリアルガラスコート:class H)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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サンキューセット及びサンキュープログラムは、プロテクションフィルム市場の裾野を広げるためキャンペーンとして取組んできたメニューを通常のサービスメニューとして継続している特別なサービスです。車両価格(新車時)が 999万以下で、車両サイズ(体積)が15㎥未満の車両(登録1ヵ月未満:5人乗り以内の乗用車)に対して大幅な割引価格でプロテクションフィルムの施工を実施しています。今後もその目的を達成するため出来る限り継続していきたいと考えています。
プロテクションフィルム市場の主流となっているスーパーカーは、屋内保管で月間走行距離が極端に少ない車両がほとんどです。雨の日には乗らないオーナー様もおられます。また短期間で乗換されるオーナー様の方が多いのが現状です。施工品質に問題がなければ安心して各種プロテクションフィルムサービスを提供することが可能です。
一方車両価格 999万以下の車両は、スーパーカーと違って、日常的にお車を使用されているお客さまが多くいらっしゃいます。プロテクションフィルム本来の対候性・耐久性が求められる車両になります。特に屋外保管で常に直射日光を受け日常的に使用されるお車の場合、どれだけ高級なプロテクションフィルムを使用しても一定レベルの劣化が進みます。また施工品質においても車両価格が低くなれば品質に対する拘りが低くなるものではありません。むしろ逆に求められる品質レベルは高くなることの方が多いぐらいです。
そのためサンキューセット、サンキュープログラムにおいては、弊社が2023年に新商品として発売した最新のプロテクションフィルム(3メーカー)に限定して、サービスを提供しています。
弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
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