みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、弊社の特別価格サービスメニュー、サンキュープログラムによるテスラモデル3の IDEAL マットプロテクションフィルムによるカラーチェンジ(グロス ⇒ マット)の施工事例をご紹介させていただきます。
※ 施工価格は、2024年現在の価格です。
施工内容 – –
テスラモデル3
(サンキュープログラム:638,000円 税込み)
・フルボディプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEAL MATT PPF)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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サンキューセット及びサンキュープログラムは、プロテクションフィルム市場の裾野を広げるためキャンペーンとして取組んできたメニューを通常のサービスメニューとして継続している特別なサービスです。車両価格(新車時)が 999万以下で、車両サイズ(体積)が15㎥未満の車両(登録1ヵ月未満:5人乗り以内の乗用車)に対して大幅な割引価格でプロテクションフィルムの施工を実施しています。今後も出来る限り継続していきたいと考えています。
車両価格 999万以下の車両は、スーパーカーと違って、日常的にお車を使用されているお客さまが多く、プロテクションフィルム本来の対候性・耐久性が求められる車両になります。特に屋外保管で常に直射日光を受け日常的に使用されるお車の場合、どれだけ高級なプロテクションフィルムを使用しても一定レベルの劣化が進みます。
それらの理由により、弊社がそれぞれのメニューでお勧めするプロテクションフィルムは、各種プロテクションフィルムの評価テストを行ったのちに自信を持ってご提供できるプロテクションフィルムに限定しております。
次の動画は、1年 3か月間、各種プロテクションフィルムを野ざらし状態にして、暴露評価を行った施工パネルです(中央部分はコーティング施工部分)。膜厚計の数値は、塗膜 + プロテクションフィルム + コーティングの合計膜厚です。
プロテクションフィルムごとに対候性(黄変含む)、防汚性等は異なります。なお、耐ピッチング性等においては、極端に厚みが薄いフィルムを除いて大きな差はありません。施工特性はそれぞれ特徴がありますので、1ブランドに限定している施工店さんは、他社プロテクションフィルムの施工が不得手な場合もあります。
現在弊社では、CLIMAX IDEALプロテクションフィルムをお勧めしています。CLIMAX IDEALプロテクションフィルムは、対候性(黄変含む)、防汚性が高く、フィルム表面も平滑で、ツヤ感も非常に優れています。また弱粘着性の粘着剤を使用しており、剥離性能も良好で安心です。
またこれまでの一般的なプロテクションフィルム施工では、フロントバンパーやフェンダーの角等フィルムをカットして一部エッジを残すのが普通でしたが、今回の施工はメルトラップという施工方法を用いて、出来る限りエッジを残さない手法で施工しています。
この方法で施工を行うことにより目視ではプロテクションフィルムの施工がまったくわからないようになります。またエッジ部分の汚れが目立つようなこともありません。今後は徐々にこちらの施工方法も増えていくと思います(動画の施工品質をご確認ください)。
弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・サンキュープログラム(PPF施工)のご案内
・サンキューセット(PPF+GZOX)のご案内
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、GR86のサンキュープログラムによるフロントセットプロテクションフィルム及びフロントガラス保護フィルムの施工事例について、ご紹介させていただきます。
※ 施工価格は、2024年現在の価格です。
施工内容 – –
GRカローラ
・フロントフルプロテクションフィルム
(サンキュープログラム:198,000円 税込み)
・ウィンドウプロテクションフィルム
(アーマーテック WPF)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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サンキュープログラムは、スーパーカーに限定されているプロテクションフィルム市場の裾野を広げるため、下記条件に基づき特別価格で提供しているサービスメニューです。最近では知名度もあがり問合せ及び入庫台数が多くなりました。特に拘りのある車両の入庫が多く、GRヤリス、GRスープラー、GRカローラ、シビックタイプR、フェアレディZ(RZ34)、レクサス及びテスラ等の入庫が中心です。
フロントフルの施工箇所は、フード、フェンダー、バンパー、ヘッドライト、ドアミラーのセットです。弊社では、この施工内容で、この価格を維持することが出来れば、プロテクションフィルムの施工ニーズは大きくなっていくと考えています。
またサンキュープログラムの対象車両は、スーパーカーとは異なり日常的にお車を使用されているオーナー様も多数おられます。保管場所においても屋外になるケースも少なくありません。施工に用いるプロテクションフィルムは、耐久性、対候性及び防汚性に優れたプロテクションフィルムを用いた施工が必要になります。
そのため弊社では、各種プロテクションフィルムの評価テストを継続的に実施し、自信を持ってお勧めできるプロテクションフィルムをご提案しています。
またこれまでの一般的なプロテクションフィルム施工では、フロントバンパーやフェンダーの角等フィルムをカットして一部エッジを残すのが普通でしたが、今回の施工はメルトラップという施工方法を用いて、一切エッジを残さない手法で施工しています。
この方法で施工を行うことにより目視ではプロテクションフィルムの施工がまったくわからないようになります。またエッジ部分の汚れが目立つようなこともありません。今後はこちらの施工方法が増えていくと思います。
フロントガラス保護フィルムに使用した「アーマーテック」ウィンドウプロテクションフィルムは、高品質な純国産フィルムを使用し、撥水性と対スクラッチ性、そして長期耐候性を高バランスにあわせ持つ、フロントガラス専用の高機能プロテクションフィルムで、安心の飛石ブロック機能、優れた屋外耐候性能を有しています。また他のウィンドウプロテクションフィルムと比べると透明性が高く歪みもありません。
弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。また特定整備認証も取得しております。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・サンキュープログラム(PPF施工)のご案内
・サンキューセット(PPF+GZOX)のご案内
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、レクサス LX600の IRカットウィンドウフィルム(IRピュアゴースト90)、フロントガラス保護フィルム(P-shield)、フロントセットプロテクションフィルム(CLIMAX IDEAL)の施工事例及び弊社の各種ディテイリングメニューとコンプライアンス対応等について、ご紹介させていただきます。
◇施工内容 – –
レクサス LX600
・IRカットウィンドウフィルム
(IRピュアゴースト90:フロント3面)
・フロントガラス保護フィルム
(P-shieldウィンドウプロテクションフィルム)
・フロントフルプロテクションフィルム
(CLIMAX IDEALプロテクションフィルム)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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現在パーツの脱着作業を伴わないボディコーティング、フロントガラスコーティング、カーラッピング、プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム及びカーフィルムの施工作業は、電子制御装置整備ではないため、各種法律上の規定を順守すれば施工作業に問題はなくエーミング(校正・調整作業)等も義務付けられておりません。
但し、近年の新車ユーザーガイドで多くの車種において、フロントガラスに対するフィルム施工、バンパーセンサーまわりのフィルム施工及びヘッドライトに対するフィルム施工等を禁止しています。また一部車種においては、補修時の塗膜の厚みの指定やフロントガラスの撥水剤においても純正以外の使用を禁止しています。
弊社では、法律に抵触しない各種ディテイリング作業は実施いたしますが、フロントガラスのカメラ、バンパー及びグリル等の各種ADASセンサー等に誤差が生じないことを保証することはできません(これまでの施工で問題が生じた例は弊社ではありません)。あらかじめご了承をお願いします。なお、弊社は特定整備認証を取得しており対象車両(国土交通省ウェブサイト)の電子制御装置整備(バンパーやフロントガラスの脱着を伴う作業等)については、責任をもってエーミング(校正・調整作業)を実施いたします(あらかじめ見積時にご説明いたします)。
フロントガラス(フロントサイド含む)に貼り付けることが法律で認められているフィルムは、施工後の可視光線透過率が 70%以上(可視光線透過率測定器PT-500で測定)必要です。弊社では、入庫時にお客様のお車のフロントガラス(フロントサイド含む)透過率を確認させていただき、透過率が 71.5%を下回った場合、施工をお断りしております。
また入庫時 71.5%の透過率を超えているフロントガラス(サイドガラス含む)についても、施工後の可視光線透過率が 70%を下回った場合、フィルムを剥がさせていただきます(施工できません)。なお、この場合のフィルム費用及び施工工賃は発生いたしませんが、お客様において発生する交通費、施工期間中の代車費用その他発生する損失等については、お客様のご負担となります。予めご了承をお願いします。
また、今回ヘッドライトに施工したプロテクションフィルムは透明の製品で、ヘッドライトの最低光度にほとんど影響がありませんが、「STEKDYNO shade」、「STEKDYNO smoke」、「XPELストレートスモーク 50%」、「XPELストレートスモーク 35%」等、ダークなヘッドライトプロテクションフィルムは、ヘッドライトの光度に大きく影響が出ます。弊社のこれまでの施工例として、STEKDYNO shade、XPELストレートスモーク 50%を施工した場合、最低光度が 40% ~ 50%下がります。予めご理解のうえ、施工のご検討をお願いします。
現在ヘッドライトはロービーム1灯の最低光度が6,400カンデラ必要です。弊社ではヘッドライトプロテクションフィルム(色付き)を施工した場合、ヘッドライトテスターにより光度を測定し、最低光度が6,400カンデラを下回った場合、施工したフィルムを剥がさせていただきます。この場合もフィルム費用及び施工工賃は発生いたしませんが、お客様において発生する交通費、施工期間中の代車費用その他発生する損失等については、お客様のご負担となります。
なお、ディテイリングショップでは、ヘッドライトテスターを保有しているところは少ないと思います。新車で「STEKDYNO shade」、「XPELストレートスモーク 50%」施工の場合、最低光度の心配はないかと思いますが、既販車の場合はご注意ください(STEKDYNO smoke、XPELストレートスモーク 35%はお勧めできません)。
今回フロント3面に施工した「ピュアゴースト」シリーズは、高精度に形成された国産ナノ積層技術ポリマーに、国産セラミック(酸化タングステン)近赤外線吸収材料を重ねた遮熱効果のあるデザインフィルムで、一部の可視光線に干渉を起こし、車内からは防眩性により見やすく、車外から見ると上品なストラクチュラルブルー®の発色が起こります。
国内PET樹脂メーカーの基材、国内マテリアルメーカーによるIR材の供給を受け液晶パネル・スマホパネルなど光学フィルム製造工場で製造されていてお勧めできる純国産のカーフィルムです。
フロントセット(フード、バンパー、フェンダー、グリル、ドアミラー)のプロテクションフィルムに使用したCLIMAX IDEALプロテクションフィルムは、施工時の糊ズレが少なく、フィルム表面のツヤや肌感が優れています。トップコート層は、最近主流になっている疎水性を採用しており、雨じみができにくく、疎水機能が長期間維持されます。
またフロントガラスの保護フィルムに施工した「P-Shield」ウィンドウプロテクションフィルムは、高品質な純国産フィルムを使用した、撥水性、対スクラッチ性及び長期耐候性をあわせ持つ、フロントガラス専用のプロテクションフィルムで、他のウィンドウプロテクションフィルムと比べると透明性が高く歪みもありません。
弊社は、「ポルシェ」「メルセデス・ベンツ」「BMW」「ボルボ」「MINI」等の厳しい基準に基づいた認定(指定)板金塗装工場の資格を有しており、施工時にパーツの脱着や塗装の必要な複合する作業についてもご安心いただけます。
プロテクションフィルム、フロントガラス保護フィルム、カーラッピング、エアロパーツ取付及び各種ペイント等、ご検討の際には気軽にお声がけください。
・サンキューセット(PPF+GZOX)のご案内
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)
みなさんこんにちは!
車体整備とカーディテイリングサービスのソフト99オートサービスです。
今回は、施工店(プロショップ)さまに対する新商品のご案内ですが、ベントレーミュルザンヌの施工に使用したCLIMAXプロテクションフィルム(ideal)について、ご紹介させていただきます。
◇施工内容 – –
ベントレー ミュルザンヌ
・フロントフルプロテクションフィルム
・ドアエッジ、カップ、ラゲッジエリア
(CLIMAXプロテクションフィルム ideal)
このたびはご用命いただきありがとうございました。
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今回施工に使用した CLIMAXプロテクションフィルム(ideal)は、2023年4月1日に正式に発売を予定している新商品です。最大の特徴は、現在国内で主流になっているプロテクションフィルムと変わらない施工特性で、巻き込み時の施工感を含め違和感なく使っていただけます。また糊ズレが少なく、ツヤ・肌感等フィルム表面の仕上りも優れています。トップコート層は、最近主流になっている疎水性で、雨じみができにくく疎水機能が長期間維持します。
製品ラインナップについても CLIMAXプロテクションフィルム(future)とは異なり、グロスについては、24インチ、36インチ、60インチ、72インチまで対応、またマット仕様についても 24インチ、36インチ、60インチをラインナップしております。
なお、2023年4月15日(土)に東京営業所、4月22日(土)に大阪本社にて実施する「新商品案内&各種PPF徹底比較!」のワークショップにおいてもご紹介させていただきます。ご興味のある施工店さまは、是非この機会に高コストパフォーマンスをご体感ください。
お申込みはニュース・お知らせページのワークショップ申込みフォームよりお願いします。→終了致しました
※ TPUは日本製品ですが純国産ではありません。
CLIMAXプロテクションフィルム(ideal)は、ヘルプ対応の多い施工店様やこれまで主流製品以外を使用されていない施工店様に併用して使っていただきやすい、低価格・高品質のプロテクションフィルムです。ご検討の際には、お気軽にお声がけください。
・各種施工価格シミュレーション
・カーディテイリング見積依頼フォーム
・オンラインショップ(施工店様向け)